いつの時代聴いてもL'arcの「あなた」は胸に響きます
最近やけに聴いてます
最初の義務教育のときから好きです。



眠れなくて窓の月を見上げた
思えばあの日から
空へ続く階段をひとつずつ歩いてきたんだね

なにもないさ
どんなに見渡しても確かなものなんて
だけど嬉しいときや悲しいときにあなたがそばにいる

地図さえない暗い海に浮かんでいる船を明日へと照らし続けてるあの星のように

胸にいつの日にも輝くあなたがいるから
涙枯れ果てても大切なあなたがいるから

嵐の夜が待ちうけても
太陽が崩れてもいいさ

もどかしさに邪魔をされてうまくいえないけど
例え終わりがないとしても歩いて行けるよ







私もそんなに愛せるものが欲しいな
当分私には無理だろうけど