
決勝戦は、掛川女子チームの対決となり、2日間による男子チームとの対戦と準決勝で緊迫して疲れたのか、娘の「疲れた」のひと言から、ピッチャーを他の6年生ピッチャーの連投で行くことに。。
優勝にこだわってエースとして続投して欲しかったが、掛川桔梗さんとはこの2ヶ月で決勝で3戦目となるので、闘志が足りなかったか。。。。
他の子達も準決勝で気持ちが切れてしまったのか、調子があがらず決勝戦は負けてしまって、準優勝に
でも、大会の決勝戦という舞台で他の6年生ピッチャーが投げれた事は、良い経験になったと思う。
今回の大会は、コロナ自粛でモチベーションが下がっていた6年生達にとっても良い経験となりました。
西部支援連盟の皆さま、掛川ソフトボール協会の皆さま、チーム関係者の皆さま、ホントにありがとうございました


