入学して初めての個人懇談、終了しました
担任の先生と、支援コーディネーターの先生、
そして私の三者懇談でしたが
結論から言うと、
めっちゃ良かったです
何がそんなに良かったかって、ズバリ
しっかり、娘のことを見て下さってると実感できたことです
以前にも少し書きましたが、
これまで、保育園や習い事、学童で
まると関わって下さった、ほとんどの先生方に
「そんなに心配するような子ではない」と言われてきた私。
「そんなことない!実際に困ってるんです!
」
というよりは
「こんなに伝わらないってことは、やっぱり私の心配しすぎなのかな…
」
という気持ちが強かったんですよね。
でも、今回。
担任の先生は
まるを、とても気にかけて下さっていて。
この短期間で、色んな場面を拾い上げて
たくさんのことに気付いて下さいました

・まるの「初めて」に対する不安が強いこと。
・他の子には伝わっている指示が
うまくまるには伝わらない様子があったことから、
「曖昧さ」が捉えにくいこと。
・ルーティンが定着しにくいこと。
それに対して
娘が安心して学校生活を送れるように
しっかり声を掛けていきたい、と言って下さいました
先生と他の子が楽しそうに話している場面や
先生が他の子のトラブルで、話し合いをしている
場面では
ちょこちょこ首を突っ込んで
自分の話をし始めちゃったりしてるらしく
そういうところは、まるらしいなぁと思いつつ
全体としては、学校で楽しく過ごせているようで
安心しました
で、肝心の支援コーディネーターの先生のお話。
長くなるので、また続きを書きます
