三歳女子から学ぶ女性を扱うコツとは。 | 《治療院・柔整師・鍼灸師・整体師専門》女性患者が集まる姫対応。女の中で戦い抜いた接客術伝授のブログ

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元大手サロン売上No.1の柔整師兼エステ店長による治療家に向けたブログ。
育った環境も女だらけ。そして学校も女だらけ。さらには職場もお客様も女だらけの女の中で生き抜いてきた私が「選ばれる方法」を伝授します。
エステ界では基本の姫対応をお伝えします

日本初《柔・鍼・整体師専門》女性客リピートコンサルタント 福富まりです


たまにはプライベートな投稿も☺️


   
先日義理の弟の結婚式に出席してきました。
   

人間1人1人それぞれ
産まれてから現在まで
人生の物語があるんだなと再認識。
     


私の仕事は
その人の一生を変えるものだと思って
活動しております。



    
     
私を頼ってきてくださった方には
子供や妻、夫、両親、兄弟
それぞれ守らなければならない家族がいる
    
その方のバックグラウンドを忘れずに、
世界で一番愛のあるコンサルタントとして活躍します。



     
終始号泣しっぱなしの素敵な結婚式でしたお願い

   

下の写真は花嫁さんに憧れる娘。


なのですが。
さぁ。ここからが本題。

    
   
    
    
皆さん。
この写真にも女性を扱うコツがつまっていますよ
お分かりですか?



ヒントは     
三歳児で既にこんなにお姫様(花嫁)に憧れている姿。


わずか三歳がですよ。こんなに強く憧れるのです。
    
隣の席にいた同じ三歳の男の子は草むしって遊んでましたよ。(それも可愛い💓)
   




何が言いたいかと言いますと。



女性はこんなに小さなときから

綺麗なモノに憧れて、
周りから特別扱いされ、
大切にされる姿に
心をトキメかせ
そして【憧れる】のです。





我が娘も、式が終わってからも大興奮でした。


「いやいや、花嫁へ憧れるのなんて
子供だけでしょ。」って思ったあなた。


とんでもない。
花嫁への憧れって経験しても残るものです。


実際、挙式の前の撮影時
一般の方が通りすぎた際に

とあるおばーちゃまが花嫁をみて
「いいわねぇ~綺麗ねぇ~ラブ
と。

40代とみられる方が娘さんと花嫁をみて
「素敵~また戻りたいわぁ~ラブ
と。





つまり、お姫様像に
女は強い憧れを持っているのです。



だからこそ、
丁寧で特別で大切にされている感覚を味わえる接客が重要視されるのです。




是非目の前の女性に対して意識なさってみてください。💕

三歳から学ぶちょっとした女性心理。(笑)
いかがでしたでしょうか😊