"生乳"を使用したダノンビオ 野菜シリーズから

        紫の野菜&フルーツ

         を食べてみましたグッド!



ちゃちゃねぇの欲張りライフ


ちゃちゃねぇの欲張りライフ


紫いも、赤キャベツなど紫の野菜を中心に、20種類の

野菜と3種類のフルーツをブレンド


野菜 よりかフルーツの方が表に出ているのか

すっきりとして食べやすいのです


野菜 とかかれていたので野菜ジュースのように野菜くさい

感じを持っていたけど全然食べやすくすっぱさもありません。


これなら腸にもいいので続けられそうです。


ダノンビオだけに含まれる「BE80菌」は胃酸に強く

生きて腸まで届く高生存ビフィズス菌。

この生きたビフィズス菌の働きで、腸の動きを促進します


ヨーグルトといえば、"ビフィズス菌"を思い浮かべる方も多いと

思いますが、このビフィズス菌のほとんどは、胃酸などで死滅

してしまい、生存率が低下してしまうのです


ダノンでは、この願いを実現するために実験を繰り返し

ついに「BE80菌」を開発


「BE80菌」についてはこちらから
>>http://www.danone.co.jp/products/danone_bio/be80/


ヨーグルトの酸味が苦手な方も多いですね


ダノンビオのおいしさのこだわり


その1:

ダノンが収集した数千を超える種菌の中から選りすぐられた最も

優秀な菌がダノンビオのヨーグルト作りの主役です。

ヨーグルトをまろやかでクリーミーにしたり、酸生成の度合いを

コントロールしてヨーグルトがすっぱくなるのを抑えます。


その2:

ヨーグルトの酸味は発酵によって生まれます。

必要最低限の発酵で酸味を抑えたヨーグルトを作るためにはより

低温で、より長時間の発酵が必要です。

ダノンビオは生産量よりもゆっくりとした発酵によるおいしさを優先


その3:

発酵の後にいかに速く冷却を行うかは酸生産を抑える重要な

工程です。

ダノンビオは少量ずつのヨーグルトを特殊な方法で冷却することに

より低酸性ですっぱくないヨーグルトを実現しています。



野菜 のヨーグルト

「ダノンビオ 野菜はにんじん、トマトなど16種類の野菜と3種類の

フルーツをブレンド

「ダノンビオ 紫の野菜」は紫いも、赤キャベツなど紫の野菜を中心に

20種類の野菜と3種類のフルーツをブレンド。


どちらもすっきりとした食べやすいヨーグルトビックリマーク