新しい言語を勉強しているという話しの中で、複数の友人が言っていたこと。
「今日」という単語が長い言語は、外国人の勉強に向かない。
例えば、日本語では「きょう」、短いです。
スペイン語では「Hoy=オイ」、短いですね。
英語では「Today]、短いですね。
イタリア語では「Oggi=オッジ」、短いですね。
フランス語では。。。。
「Aujourd'hui=オジュードゥイ(カタカナでは表せない。。)」
長い!!!!
実は、私も同じことを考えていたので、苦笑いです。確かに==。
あとあと、「今」という単語が長いのも要注意、という友人も!
日本語では「いま」。
スペイン語では「Ahora=アオーラ」
イタリア語では「Adesso=アデッソ」
そして、フランス語では。。。。
「Maintenant=メンテナン」
友人曰く、「言っている間に、『今』が終わる」。あはは。確かに、確かに。
つまり、よく使う単語なのに長いから、覚えにくくて大変、ということなのかな?
なるほど~。
やっぱり、言語っておもしろいですね☆