大谷さんは、何か

今回は足を踏まれたり、、、、

試合の外でのアクシデントが

結構あると思う。

 

私が見ていると

良い人すぎて

警戒心が低すぎるかも。

 

何か、くりくりとした目で

いつもキョロキョロ見渡している

イメージがあるのです。

それがトラブルを呼び込むような。

 

大谷さんにジェラシーを感じている

M L Bの選手も多くいると思うし、

わざと死球を当てたり、

敬遠したり、

間違ったふりして

ちょっとぶつかってみたり

そういう人々は沢山いると思う。

 

もう少しロー・キーでいた方が

そういう悪さを寄せ付けない気がする。

オープンすぎるような感じかなぁ。

平和な日本から来た、

おおらかな青年という感じ。

 

もう少し警戒心を高めて、

自分を守った方がいいと思います。

 

彼の試合をじっくり観た事はないのですが、

オールスターで、

一番バッターの直前にインタビューされて

第一球目を打つ!と宣言して

本当にクレイトンからヒットを

叩き出したのは有言実行ですごいけど、

その後牽制球でアウトになった時、

少し、集中力に欠けていたのかな?

と感じました。

 

気持ちがあっちこっちに飛んでいる、

そんな感じがしたのです。

夢の球宴だからそんな事もあるだろうけど、

あそこでアウトにならなかった方が

かっこよかった。

 

でも、あそこでショーヘイを

アウトにしたクレイトンを

私は褒めます。

 

足に怪我がありませんように。

 

 

ドジャース・ファンの私より