「坊っちゃん」主演おめでとう! | 虹のカケラ☆nino~Season2~

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和也「楽しみです。なんでしょう?楽しみなんです。」


素直に率直な気持ちを語る二宮さんの言葉に、充実してお仕事してる感じが伝わってきてとても嬉しかったですニコニコ


フジテレビの新春ドラマ「坊っちゃん」に二宮さんが主演ということで、おめでとうございますラブラブ




このところ毎年嵐に主演ドラマをやらせていただいていて、ついにニノに来ましたね。待ってたよチョキ

夏目漱石の没後100周年なんですね


和也「ド派手なエンターテイメント作品ではないかもしれませんが

小説みたいにページをめくる音が聞こえてくるようなドラマになれば…頑張ります」


いいですね。そういうの。

脚本が「フリーター家を買う」の橋部敦子さんということで、これも嬉しいラブラブ

ニノの言う意味もわかる気がする。

フリーターもそんなドラマでしたニコニコ



プロデューサーの長部さんのコメント

「坊っちゃんは永遠の少年です。嘘を嫌い、人にこびず、偽善を憎み、何者にも縛られないで自由に生きる永遠の少年

坊っちゃんの一見、乱暴な物言いや無鉄砲な行動に大笑いしながら、いつしか人が生きていくうえで本当に大切なことを見つけ、我々は胸を熱くするのです。」


「坊っちゃん」じゃなくて「二宮和也」さんのお話をしているみたいに聞こえましたニコニコ



こないだの「嵐にしやがれ」「最近、運動してるから」なんて珍しいこと言うから

どうせ「ゲームでだけどね」とかなんとか、オチがあるんだろうなんて勘ぐっていましたがにひひ

もしかしてこれの為に体を鍛えてる?

だって坊っちゃんといえば、道後温泉温泉ですから

温泉→オンセン→入浴→ニューヨーク(違う)

も…もしや…目あせるあせる


な…なんでしょう?

楽しみですべーっだ!(パクるなあせる)






今日は翔さんと池上さんの番組に、色々考えさせられました。




知らないことがたくさんあった。






戦争をしていた頃の人たちの気持ちなんて、余りに今の自分とかけ離れすぎていて、なかなか想像がつかないんだけど




その当時の人々の映像をカラーにしたのを見たら、より身近に感じたのが不思議だった。

特攻隊の兵士は、近所にもいそうなホントに普通の青年でした。





安保法案が論じられ、終戦70年を迎える今年

二宮さんが「母と暮せば」に出演することで「戦争」をより身近に、自分のこととして考える機会が増えたなと思います。




戦争が良くないことはみんなわかっているのに、それでも起きてしまったのは何故か

再び起こさないためには、何が大切なのか




原爆詩の朗読をライフワークにされている小百合さん




「伝えていかなければならないと思った」と話してらっしゃいましたが




きっと大切なことは、きちんと何があったのかを偏ることなく「知る」ことで

そのうえで、誰かの受け売りじゃなくて

ちゃんと自分の頭で、何が大切なのかを「考える」ことなんだろうと思います。