今日、はじめてトークショーの台本を作った。
モデル、タレント、女優の3名がイベントで登場し、彼女たちのライフスタイルやビューティーに関する質問を、司会の人がインタビューするの。
まずその3名の情報収集に力入れて、経歴とかジャンルや特性とか頭に叩き込んで私だったら何質問するかなぁ~…とか、私がそのタレントだったら何質問されたいなぁ~…とか…考えてた

それで、あとは言葉の言い回しを自然体にしたり、トータルの流れをおかしくしないようにブツブツ復唱したりして、それを文に起こす

試行錯誤のシナリオを考えて出力して上司に見せたらめっちゃびっくりされたの

『佐野ちゃん、なかなかいい台本かくね
こうゆうの考えるの好きなの
だいぶ助かったよ(笑)』て
だそうですが、私は特別嬉しかった

ちょっとこうゆうシナリオ作成とは違うけど、ゆくゆく学校に通いたいと考えているのも、挑戦してみたい事が、書く事、人に知らせる事だから

私にも出来るのかなぁ…ってちょっと勇気出た

忙しい上司の助けになれたことも嬉しかったし、自分の可能性を試したいって尚一層感じた

この嬉しさはハンパないよ

どんぐらいの嬉しさかったらね、
片思いの好きな人に『好きだよ』って言われた時くらいの嬉しさだよ

めったにないことだからね
むしろ皆無に近いんだけどね

さておき本当にそれぐらい嬉しかったんだ

会社の帰り道なんて、いつもなら疲れきってるのに、今日は青春ダッシュだったかんね
(笑)上司に言われると自意識だけじゃないから本当にそうなんだって思える

でも、挑戦してみたい事がそうゆうこと、とはまだ親にですら言えない。多分ね、学校行きますよって時にはじめて言うと思う

一人前の広告代理店の営業マンにな
って、こうゆう制作もバッチリ出来るようになってからだと考えてる

佐野少年の飽くなき挑戦はまだまだこれから

ちゃお

Luv
Mari

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