2025年8月16日(土)
🌟サイコロジストえみさん🌟
~衝撃の事実に気付いてしまった日~

どんなに覚醒が進んでも
どんなに悟りを深めても

人として生きている限り
「感情」が無くなることはない

その「感情」は、目の前に映る現実を
よりよく変化させるツールになるから。

だが しかし

何もかも思い通りにならないところが
人生の醍醐味であり

その経験こそが深い気付きをもたらし
人を成長させていく

そして、元を辿れば結局は
全て「成長したくて」自分が起こしている

この世界は結局
自分の内面の投影であり「現れ」にすぎない

どこまでも
自作自演劇場なんだな・・・
自分の感情をどう扱えば
現実を望む方向へ変化させることができるのか❓

えみさんは、心理学的手法を使い
とても分かりやすく説明してくださった

少し話を聞けば分かる

彼女がどれほど膨大な知識を身に付け
地道に実践を重ねてきたのか。

「現実が変わらないと意味がない‼️」

壮絶な幼少期の体験を経て
どん底からV字回復を果たした彼女の言葉は力強い

「どんなに悲惨な状況でも
全ての人が、やりたくてやっている」
そう彼女は言い切る

その自作自演に気付くことが出来れば
問題は問題でなくなってしまうのだ



最近 私の心に浮上してきていたのは
「沈黙の次女」と「実家の母」のこと。

離婚後ほどなく
家の中で何も喋らなくなった次女

かれこれ10年ほど
母を無視し続ける次女
(本当に必要な時だけ喋るから困りはしない)

「DVモラハラ発達障害の父」が
私の今世のラスボスだと思っていたけど

それが解けつつある世界が視え始めたら

次は、次女と実家の母のことが
小さなささくれのように私の心に引っかかっていた😒

まぁ結局、進化・成長に終わりはないのだろう

どこまでも高みを目指したい私の魂の欲求が
次から次へとベルトコンベア方式に

「成長のタネ」を目の前に
運んで来てくれるというわけだ

嗚呼ホントに自作自演。
いつだって望みは叶い続けているのである
今日、えみさんが紹介してくれたワーク
話を聴きながら並行して、私も取り組んでみた

えみさんが説明してくれる手順に従い
手帳に私の言葉を綴っていく・・・

す る と ‼️ ‼️ ‼️

《次女を沈黙させていたのは私》

という衝撃の事実に気付いてしまった💥😭💥

私は、
人に心を乱されたくないのだ
自分の自由を奪われたくないのだ
ずっと自分に集中していたいのだ
余計な心配をして心揺さぶられたくないのだ

だから‼️‼️‼️

次女が黙るという現実を
私が映し出していたんだ‼️‼️‼️

望み通りの現実が叶っていたんだ‼️‼️‼️

《次女を無視したいのは私だった》

嗚呼ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・

しばらく周囲の音が耳に入らないほど
衝撃すぎて放心状態になった・・・・・・
そして、もうひとつの心のささくれ
「実家の母」について。

つい最近、とある覚者から
「お母さんとのお別れが近いかも」と聞かされていた

動揺していないと言ったら嘘になるが
全てを受け容れるしかない、とも思い始めていた

今日、えみさんの話を聴いているうちに
私は《自分の成長のために母を利用していた》と気付き

《目的(=成長)が達成されたら私の世界から母は消える》と理解した
帰宅後 私は、数年前にヒプノセラピーで見た場面を
思い出していた

宇宙空間に漂う光の玉
地球へ生まれる直前の中間生

ひとつの光が
私に近付いてきて言った

「一緒に地球へ行きましょう
あのお父さんと家族になりましょう
これから起きることは全て、成長のためですよ」

よく「子どもが親を選ぶ」と言うけれど
私は、母に誘われて地球へ来たみたい。

母の光に誘われた時
光の玉の私は「え~嫌だァ~」って思ったんだ

だって、この家族に生まれたら
めちゃくちゃ辛い想いをする事を知っていたから。

生まれ出る直前まで
「あーーイヤだ嫌だ」と抵抗していた
‼️ ‼️ あ ‼️ ‼️

「私が」母を利用した
という視点で観てたけど

自分も苦労するのを分かっていながら
「共に成長しましょう」と私を誘った母は

本当に私の成長のために
役を演じ切ってくれたんだ‼️‼️‼️

今、この文章を打ちながら
新たな気付きに震えている😭✨✨✨

お母さん、私もうここまで気付いてしまったから
本当にあなたが消えてしまいそうで怖いです

あと少し、あと少しだけ
この世界を一緒に楽しんでくれませんか❓

齢50にして やっと

この地球の苦しみ葛藤が
少し愛おしく感じられるようになった気がします

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

えみさん
大きな大きな気付きのギフトをありがとう✨🎁✨

あなたは一体 何者ですか❓

私の世界に
えみさんを映し出しているのも
母を映し出しているのも

次女も、父も・・・
全てを映し出しているのは、私。

私は一体、何者なんだろう・・・