ひた走っている感満載のジュンス。

3人のオリンピック競技場のliveDVDを
観ながら、きっと3人は今がピークだと
思っているんだろうなと感じたりした。
その中でジェジュンが「backseat」の
MVを観て新人グループのように感じた。
と話していた。
なら、私達も
彼等を新人グループだと思えばいい。
彼等が揃う何年後かにまた
0からスタートする。
そう思えば、どんな小さな会場であろうと
テレビに出られなくても不満はない。
私は前に5人時代の事を「砂の城」
だと書いた。立派で綺麗だったけど、
脆くて崩れてしまった。
あの時代に戻ってほしいとは
露も思わない。
テレビで気軽に観られていた時代に
彼等のファンになった私だけど
でも、その裏側の事実を
知ってしまった。同じ思いを
二度としてほしくない。
彼等がAではなくペクさんを選んだ時に
もう日本での活動の制限は覚悟しただろう。
それを思えば、
今は随分改善されてきた方だ。
テレビには出られないけれど
ドームツアーも出来て、
ソロでもコンサートが出来る。
本当に彼等は日本に来るのか?
ギリギリまでドキドキしていた
両国やひたちなかの時に比べたら。
だから、これからも
新人グループを応援する気持ちで
彼等を応援すればいい。
私達が彼等を諦めなければいい。
楽しいよきっと。
おばさんパワーは侮れんからね。
怖いものはない。
怖がるのはきっと向こうだ。
本日、運動会の代休の末っ子と
「インサイドヘッド」を観てきた。

喜びと悲しみと。
それが府に落ちるんだよね。
JYJペンやってると。
悲しみがあって喜びがある。
それの繰り返しなんだな、きっと。
悲しみは無くならないけれど
それがあるから優しくなれる。
それがあるから喜びがある。
それを感じられるJYJが大好き

結局はそこに行きつくのよな
