http://news.ameba.jp/otomesugoren/2009/11/49391.html


【1】「クリスマスの予定は?」
女性から積極的にクリスマスの予定を聞くことで、「俺にも脈アリ?」と喜び、テンションが上がります。

(「プレゼントや食事をたかる気か?」と思わせる)


【2】「今年も、クリスマスまでに彼氏できそうもないよ。」
恋人がいないことをアピールするパターンです。「自分にもチャンスがあるかも!」と、男性の期待が高まります。

(「イベントの為に彼氏作るんだな」と思わせる)


【3】「このままだと、今年も女同士でクリスマスかな。」
クリスマスの過ごし方について、男性と過ごさないことをアピールするパターンです。男性をホッとさせる一言でしょう。

(「そうなんだ、独りじゃなくて良かったね」と思わせる)


【4】「私『も』予定ないんだよねぇ。」
男性からクリスマスの予定がないことをアピールされたときのリアクションです。「も」という表現によって、不思議と一体感が生まれます。

(「そうなんだ、俺には関係無いけど」と思わせる)


【5】「彼氏を作る前に、まずは好きな人を見つけないと。」
好きな人がいないことをアピールすると、それを聞いた男性のテンションが上がり、積極的になる場合があります。

(「あ、俺は対象外なんだな」と思わせる)


【6】「イルミネーションを見たいけど、一人ぼっちじゃ、ちょっとさみしいね。」
クリスマスのイルミネーションを一緒に見に行ってくれる男性がいないことをアピールするパターンです。積極的な男性であれば、「俺が連れてってやるよ」と誘ってもらえるかもしれません。
(「じゃあイルミネーション見なきゃいいじゃん」と思わせる)



【7】「今だったら、クリスマスの予定は空いているよ(笑)」
クリスマスまで、まだ一ヵ月以上あるタイミングであれば、なんとなく冗談半分で伝えることができるでしょう。ただし、クリスマスの一週間前では、切羽詰まった印象を与える恐れがあります。

(「誘われたらホイホイ予定埋める気なんだな」と思わせる)


【8】「ミニスカサンタの格好、似合う自信あるよ(笑)」
コスプレを想像させ、男性のテンションを上げるパターンです。クリスマスイベントなどの企画を提案してもらえるかもしれません。

(「その容姿で?」と思わせる)


【9】「クリスマス、どこに連れてってくれるの?(笑)」
一緒に過ごすことを前提にした、冗談めいた会話のパターンです。このような冗談であっても、テンションが上がる男性がいます。実際にクリスマスデートに誘ってくれる可能性もあるでしょう。

(「なんだ、ただのたかりかよ」と思わせる)




もう全然解ってない。 こんな遠回しな言葉じゃ、元々脈のある間柄でしか通用しないじゃないか。 それに、下手すりゃヤリマンおサセっぽくなって逆効果だ。

どうせ女の武器を使うのなら、直球勝負で行った方が成功率は高いんだよ。



「イブの夜、二人で過ごさない?」


その他にも、


「あなたと合体したい」

「クリスマスくらい女にさせて」

「私とエッチの練習してみる?」

「こう見えて私、激しいのよ」

「行ってみたいラブホあるから一緒に行こうよ」


このような言葉がある。 これらで拒絶されたら発展無し。 すぐに結果が判るし無駄な時間を使わないから、カナリ良い誘いだと思うんだがなぁ。



ちなみにキャバクラでは、クリスマスと年末年始に嬢の時給が跳ね上がる。 出勤するだけで手当てが出るし。 同伴・場内指名・本指名の手当ても数割増しになる。 だから、キャバ嬢に「クリスマスはどうしてもあなたに会いたい」なんて言われても、ちゃんと言葉の裏を読んだ方が良いのだ。