主の平和を保つ責任がパレスチナ、というのはペリシテ(人)の地、という意味。日本のカトリック教会も公式で「パレスチナ」と呼んでいます。もちろん聖地の話をするときなんかは「イスラエル」ですよ。一刻も早く戦火が止み、傷ついた人に温かい支援の手が届きますように。