margaret の 足跡
Amebaでブログを始めよう!

5年目 テレビ局の命令でツアーへ

キャンプ地は、リヨン・バイエルンが追加されたものの、

テレビ局の契約条件として、集金ツアーに駆り出されることとなった。

ツアーの直前にGKが故障で、ツアーはGKナシの異常事態の中で出発である。


今期のCLは、前期よりも面子が厳しい。 

ACミラン ・ アヤックス ・  プラハ 。どうみても第1が2つ、第2が1つである。

SEGAさん、ただでさえバグ満載なのだから、真面目に抽選しなさい。



<西欧州・ツアー>

vsセルティック●0-4  vsフェイエノールト●1-4

vsバレンシア●0-2   vsポルト●1-2

8月

vs バーミンガム ○2-0 (A)   vsクリスタルP ○1-0(H)

vs ニューカッスル △1-1 (A)


<UEFA・CL>

8月 vsアヤックス △3-3 (H)


OUT

MF  古藤 一良      17  JRN  (→ハノーバー) 27,000 (Y)

FW  ヨハン・サンドべり  17  SWE  (→ポーツマス) 55,000 (Y)

4年目 春Ⅱ 決着の5月 優勝の行方は・・

4月を終えてリバプールとの一騎打ちムードの中勝ち点3でリードしてる。

5月の1つ目のマンU戦に負けなければ、初制覇が見えてくる。

ルーニー・Cロナウドの超強力攻撃陣を封じつつ、

少ないチャンスをものしてドローに持ち込み最大の峠を越えた。


その後はトッテナムに引き分けたもの、残りの下位の2つには勝ち優勝を決めた。

ちなみに優勝のかかった最終節は4ゴールの特大の花火を打ち上げ、

見事に初優勝に花を添えたのであった。優勝賞金は26億だった。


得点王はポドルスキー(29ゴール)がとり、MVPはアンリだった。

今期は、ベストイレブンにトゥイッソン・ポドルスキーが選ばれた。

欧州得点王のゴールデンブーツ賞はポドルスキー(34ゴール)で獲得し、 

欧州ベストイレブンにもポドルスキーが選ばれた。

なお欧州MVPはシュバインタイガー(バイエルン)が選ばれた。


ちなみに2010W杯は、わがチームからは3人が出場した。

GER代表のポドルスキーとJPN代表の尾坂と、ENG代表のダレン・ホール。

このうちダレン・ホールは、ピッチには立てなかったもののW杯優勝をした。


5月  vsマンU(A)△1-1  vsサンダーランド(H)○1-0

    vsトッテナム(A)△1-1  vsフルハム(H)○4-0


5月の経緯

オック  △マンU  ○サンダ △トッテ  ○フルハ  78→86

リバプ  ○ミルウ  △エバー ○チェル ○マンU   75→85

アーセ  ●チェル  △マンU  ○サンダ ●トッテ 72→76

チェル  ○アーセ  ●ヴィラ  ●リバプ ○ニュー  69→75  


最終成績

オックス  25 11 2  58  22  +36  86

リバプー  26 07 5  66  25  +41  85

アーセナ  23 07 8  63  33  +30  76

チェルシ  22 09 7  53  25  +28  75


昇格  ウィガン  ウェストブロム  クリスタルパレス
降格  SCオックスフォード  サンダーランド  ミルウォール



0 01 03



02 04 05



『主要リーグ・欧州戦の優勝チーム』 左がリーグ 右がカップ戦

ENG  オックス   アーセナル  

FRA   パリ      リヨン

GER  バイエルン   バイエルン

ITA   ユーべ     インテル

ESP  レアルマドリー バルセロナ  

NED   PSV     アヤックス  


CL    ○インテル  3-1  ●バルセロナ

UEFA  ○ASローマ 2-0  ●ブレーメン


W杯  ○イングランド 2-1 ●スペイン


『収支』 (億)

スポンサー  +31.8   施設 -69.0

入場料・施設 +70.6  人件費 -16.0

賞金     +47.7   広告費 -8.0

放映権     +3.9   海外   -38.8

移籍金    +41.2  そのた  -11.1  

そのた     +4.0               合計 +61.4


『3年目、総括』

国内リーグ    1部リーグ 優勝

FA杯        ベスト4

欧州カップ   CL ベスト8  /  欧州スーパー杯 準優勝

そのた       不参加

4年目春  リーグ制覇への正念場

リーグも佳境に入りここからの踏ん張り次第で、制覇できるかどうかが決まる。

格下相手には確実に勝ち、強豪相手にもしぶとく引き分けで勝ち点を積み、

チェルシー相手にはロスタイムで追いつき、首位のまま4月を終える。


CLでは、緒戦のPSVには グラーフ がいるが、

徹底マークで抑え付け、常に先手先手で点を取り、何とかねじ伏せた。


2回戦では現在世界最強のバルセロナが相手。

ロナウジーニョ・エトー・ジュリの3TOPは現在・世界最強ユニット。

アウェーでは負けたので、ホームでは徹底した攻撃態勢。

壮絶な打ち合いの末、3-2で迎えたロスタイム。

逆転の決定的なチャンスをモノに出来ず、その後に失点で沈む。

来年はもう1段上に行きたい。ベスト8の賞金は12億だった。


3月 vsヴィラ(H)○2-1  vsリバプール(A)△1-1

   vsニューカッスル(H)△1-1


4月  vsバーミンガム(A)○3-0  vsミルウォール(H)○4-1
   vsエバートン(A)○2-0   vsチェルシー(H)△1-1


4月末

オックス   23 09 2  51 20 +31  78

リバプー  23 06 5  60 25 +35  75

アーセナ  22 06 6  60 28 +32  72

チェルシ   20 09 5  49 22 +27  69



<CL>
3月 1回戦  vsPSV    (A)△0-0  (H)○2-1


4月  QF   vsバルセロナ (A)●1-2  (H)△3-3



OUT

DF メノ・ボス         17 NED (→RCウェルバ) 7,000 (Y)

DF 斉藤 直人       17 JPN (→シティ) 18,000   (Y)

MF アレク・ブリッジス   17 ENG (→トロント)   15,000 (Y)

FW グレイグ・キルケニー 18 ENG (→アヴェッリーノ) 9,000 

FW  イ・ソグン        17 KOR (→ムルシア) 64,000 (Y)


4年目 冬Ⅱ 勝ち点を積み重ね

1月から2巡目に突入、この時期は下位相手なので、

取りこぼしを避けつつ、順調に勝ち点を重ねていく。

ダービーも快勝して、春の決戦へと進む。


FA杯は、アーセナル相手に延長戦でアンリのハットで沈む。

今年も ベスト4の壁を破れず。


1月  vsフルハム(A)○1-0  vsミドルズブラ(A)○2-0

    vsブラックバーン(H)○2-0  vsシティ(A)○1-0

    vsボルトン(H)△0-0


2月 vsSCオックスフォード(A)○1-0 vsウェストハム(H)○2-1

   vsチャールトン(H)○1-0  vsアーセナル(A)△1-1


<FA杯>

1月 QF vsボルトン(A)○0-0(PK4-2) 

    SF  vsアーセナル(A)●1-3

4年目 冬 今期も大混戦

12月の上位対決で連敗するも、その後は何とか立て直し、

前半戦を僅差の首位で折り返したが、

上位6チームは勝ち点差 6 の中にひしめく大混戦である、


CLの方は、モスクワに乗り込んで初勝利をあげたものの、
最終戦のアヤックスとのホームで勝たないと通過できない状況となった。

混戦リーグとなり、向こうも決まってないため潰しあいとなった。


試合は序盤から激しく一進一退の中、エースのポドルスキーのゴールを守り抜き、

結果的には、首位で決勝トーナメント進出を決めたのであった。



11月  vsニューカッスル(A)△0-0  vsバーミンガム(H)○3-2

   vsミルウォール(A)○1-0  vsエバートン(H)○1-0


12月 vsチェルシー(A)●1-2  vsマンU(H)●1-2

   vsサンダーランド(A)○1-0  vsトッテナム(H)○2-1


前半戦終了時

オックス  13 04 02  27 13 +14  43

リバプー  13 03 03  36 17 +19  42

トッテナ  12 05 02  31 16 +15  41

アーセナ 12 03 04  32 14 +18  39


<CL>

11月  vsCモスクワ(A)○1-0  vsリール(A)△0-0


12月  vsアヤックス(H)○1-0


最終結果 F組

オックス   2  4  0    4  2  +2   10

リール    2  2  2    3  3  +0   8
アヤックス 2  2  2    3  3  +0   8

モスクワ   1  2  3 2 4  -2    5


<FA杯>

12月  vsSCオックスフォード(H)○1-0 

     vsウェストハム(A)○2-0


OUT

MF マシュー・リチャードソン  17 ENG (→カステリョン) 16,000 (Y)

MF 手塚 智           17 JPN (→サウサンプトン) 57,000 (Y)

FW 勝浦 義夫         17 JPN (→イプスウィッチ) 51,000 (Y)

FW イェルーン・ケティング  28 NED (→アーセナル)  22,000

4年目秋   CLは険しい

今期の目標は、CLもあるが本線はリーグ初制覇をめざす。、

ライバルチームが上がってきたので、ダービーが復活する。


今期は序盤から取りこぼしを少なく進み、ダービーもしぶとく勝ちを頂く。

今期はビック4に加えて、トッテナムも好調。

6チームがスタートダッシュに成功する。


CLは、アヤックスにいきなりライカールトさんが入り、少し反則気味。

ほとんどいい所がない試合ながらもしぶとく勝ち点をもぎとる。
その後は、ホームなのに勝てずに、早くも黄色信号が点滅する。

8月  vsミドルズブラ(H)△1-1  vsブラックバーン(A)○3-0

   vsシティ(H)○2-1


9月  vsボルトン(A)○1-0  vsSCオックスフォード(H)○1-0

   vsウェストハム(A)○2-0  vsチャールトン(A)○2-1


10月  vsアーセナル(H)○1-0  vsヴィラ(A)△1-1

    vsリバプール(H)△2-2

<CL>  

8月  vsアヤックス(A)△1-1  


9月  vsリール(H)△1-1


10月  vsCモスクワ(H)△0-0



OUT

DF ジョン・ディヴィス    17 ENG (→レスター) 16,000 (Y)

MF ケビン・ハドソン     17 ENG (→ディジョン) 11,000 (Y)


4年目  夏 今期はCL初挑戦

新しい所が増えないので、今年もダカールとアイントフォーヘンへ。

キャンプは、若手を中心に試合に出して育成に努める。


スーパーカップの相手は、ユーべ 。世界中の誰もが知る名門であり、

今期のCL挑戦へ向けての力試しである。

ポルトで行われたこの試合は、相手の世界最強GKのドフ に

完全に押さえ込まれて、試合自体も完敗だった。


今期初挑戦の CL は、グループF グループ構成は

アヤックス(NED) ・ オックス ・ リール(FRA) ・Cモスクワ(ROS)

戦前の予想は、 ◎アヤックス ○リール ▲オックス

<PSV>

vsエヌグ○2-1 vsジャンヌ○2-1

vsブルージュ○2-1   vsPSV●1-2


<欧州スーパーカップ>
vsユーべ ●0-2


OUT

DF エデル・フォンタナ   17 FRA (→ルートン)  8,000   (Y)

DF キース・ベント      17 ENG (→バーミンガム) 24,000 (Y)

MF リー・ヤング       17 ENG (→ポーツマス)   35,000 (Y)

MF コーエン・コックス   17 ENG (→クリスタルパレス) 23,000 (Y)

MF ジョン・チャップマン  17 ENG (→カールスルーエ) 41,000 (Y)

MF マーク・シュカー    34 ENG (→クラトヴォ) 6,000

FW 浦和 九        17 JPN (→ソショー) 62,000 (Y)


3年目春Ⅱ  いよいよ大詰め

9連勝という脅威の追込で首位快走のチェルシーを猛追。

4月末にようやく追いついて、直接対決・勝負の5月を迎えることになった。


肝心の大勝負だが、前半から一方的に攻められ、

セットプレーから失点をして以来、ズルズルと失点を重ねる完敗だった。

その次のアーセナル戦でもアンリのハットで完全に優勝争いから脱落した。

最後はトップチームの個の力を見せ付けられたが、なんとか2位をキープした。

2位の賞金は 21億だった。得点王はアンリ。 MVPはアンリだった。


UEFA杯では圧倒的不利な中、

バレンシア・シュツットガルトといった強豪をしぶとく競り落として、

聖地ウェンヴリーでの決勝を迎えた。


決勝は、直前の対決の試合と比べいい試合になった。

試合は前半から打ち合いになり、

勝敗の行方は後半途中出場の尾坂が大仕事をした。

同点でピッチに入ると、82分・90分に立て続けにゴールを叩き込んだ。

大きなカップとともに 16億の賞金を獲得した。

欧州MVPはファンボメル(バルサ)だった。


4月 vsウェストハム(H)○3-2  vsシティ(A)○3-0 

   vsウィガン(H)○3-2 vsポーツマス(A)○1-0 


チェル 24 08 2 54 19 +35  80

オック 23 11 0 50 19 +31  80

リバプ 20 12 2 60 21 +39  72

アーセ 20 08 6 59 22 +37  68


5月 vsチェルシー(H)●0-3  vsアーセナル(A)●0-4 

   vsヴィラ(H)△1-1  vsマンU(A)●1-3 


5月

チェル   ○オック ○ブラッ ○ボルト  △チャー  80→90

オック   ●チェル ●アーセ △ヴィラ ●マンU  80→81

リバプ   △アーセ △ヴィラ △マンU △ミドル  72→76

アーセ  △リバプ  ○オック ○ブラッ △ボルト  68→76


最終結果

チェルシ  27 09 2  65 23  +42  90

オックス  23 12 3  51 29  +22  81

アーセナ  22 10 6  66 24  +42  76
リパプー  20 16 2  64 25  +39  76


昇格  SCオックスフォード  サンダーランド ミルウォール 

降格  ウィガン ウェストブロム ポーツマス


<UEFA杯>

QF    vsバレンシア(A)△1-1   (H)△0-0

SF    vsシュツットガルト(A)△0-0  (H)○1-0

FIN    vsアーセナル(N)○4-2


『主要リーグ・欧州戦の優勝チーム』 左がリーグ 右がカップ戦

ENG  チェルシー  リバプール  

FRA  リヨン     モナコ

GER  バイエルン  ブレーメン

ITA   ミラン     インテル

ESP  バルセロナ  レアルマドリー

NED  アヤックス  トゥエンテ


CL    ○ユベントス 1-1 (5-4) ●マンU

UEFA  ○オックス   4-2 ●アーセナル


『収支』 (億)

スポンサー +13.9   施設 -71.4

入場料    +34.1  人件費 -12.4

賞金     +48.4   広告費 -4.4

施設     +4.1    海外   -3.1

移籍金    +33.7  そのた  -8.0  

そのた     +6.9               合計 +41.7


『3年目、総括』

国内リーグ    1部リーグ 2位

FA杯        ベスト4

欧州カップ    UEFA杯  優勝

そのた       不参加



3年目 春の戦い

FAカップ戦を負けてリーグとUEFA杯だけになったのだが、


2月に入って、リーグはチェルシーと一騎打ちムードになるが、

向こうが連勝を続け、しぶとく勝っても勝っても差が詰まらない。


新戦力の 60分からの男こと、スーパーサブの尾坂がラッキーボーイになり、

終了間際のゴールが格段に増えて、しぶとく勝ちを拾い続ける。


UEFA杯はいよいよ決勝トーナメントに入り、緒戦の相手はハンブルガーSV。

高原こと寿司ボンバーのいる日本人にもおなじみのクラブだが、

今回は新皇帝バラックのバラックも加入していた。

しかし相手の攻撃力を封じて緒戦を突破した。

2回戦は、セルティック。 中村で おなじみのスコットランドの強豪だ。

アウェーでは1点も取れなかったが、第2戦では、

尾坂・ポドルスキーの終了間際の2ゴールで大逆転だった。


2月 vsリバプール(H)△2-2  vsエバートン(A)△0-0

   vsブラックバーン(H)○1-0  vsボルトン(H)○1-0


3月 vsチャールトン(A)○1-0  vsニューカッスル(H)○2-1

    vsフルハム(A)○2-0 


3月末

チェルシー  21  7  2  48  19  +29  70

オックス    19 11  0  40  15  +25  68

リバプール  17 11  2  53  20  +33  62

アーセナル  18  6  6  51  21  +30  60


<UEFA杯>

1回戦  ハンブルグ(H)○1-0   (A)○1-0


2回戦  セルティック(A)●0-1  (H)○2-0

3年目冬  クリスマスなどない。 クリスマスも試合

日程表が出たときからラストの方の、こってり感は目に付いてた。

ラストに、 チェルシー・アーセナル・ヴィラ・マンU これは重い。


11月は欧州カップと並行しながら、

中位・下位相手に確実に勝ち点を稼ぎ、12月の大一番へ挑む。


首位攻防戦のチェルシーには、防戦一方ながら粘り通し、

アーセナルには2度のリードも、

ロスタイムに アンリのスーパープレイで追いつかれる。

不調のマンUは容赦なく叩いた。


UEFA杯は前半で遅れたが、後は格下チーム相手なのでまだ余裕。

11月の2連勝で本戦入りが決まり、最終戦は全とっかえで余裕の流し。

ここからはトーナメントなので気が抜けない。


年末に モントリーポ が 試合中に 重傷を負い 全治3ヶ月。

中盤の層が少し薄くなった。


11月  vsフルハム(H)○1-0  vsウェストハム(A)△0-0

    vsシティ(H)○1-0     vsウィガン(A)○3-2


12月 vsポーツマス(H)○2-0  vsチェルシー(A)△0-0

    vsアーセナル(H)△2-2  vsヴィラ(A)△1-1


1月  vsマンU(H)○2-0    vsミドルズブラ(H)△0-0

    vsバーミンガム(A)○1-0 vsウェストブロム(H)○2-0

    vsトッテナム(A)○2-0


前半戦

チェルシー  13  5  1  34 14  +20  44

オックス    11  8  0  25  9  +16  41

アーセナル  12  4  3 38  15  +23  40

リバプール  11  7  1 30  11  +19  40

マンU     9   6  4 28  14  +14  33



<UEFA杯>

11月  vsリベレツ(A)○2-0   vsストックホルム(H)○2-0

12月  vsハイファ(A)△1-1


(グループH)

PSV   4  1  0  12  3  +9  13

ボルトン 3  2  0   9  4  +5  11

オックス 2  2  1   7  5  +2   8

リベレツ 1  1  3   5  8  -3   4

ハイファ 0  2  3   4  10 -6   2

ストック 0  2  3   5  13  -8  2 


<FAカップ>

1回戦 vsウェストブロム(H)○2-0  2回戦 vsウェストハム(H)○2-0

QF   vsマンU(H)○3-1       SF  vsリバプール(A)●1-3


OUT

GK キム・ビュンギ       17 KOR (→ダービー) 25,000 (Y)

DF アレッサンドロ・ヴィターリ 17 ITA (→ハル) 12,000 (Y)

DF アラン・マクシュエリー  24 ENG (→フラメンゴ) 12,000 

DF ポール・アウアー     17 ENG (→クイーンズP) 12,000 (Y)

DF オスカル・ジェラーブランド 17 SWE (→ブレストン) 14,000 (Y)

DF ペル・ハンセン      17  DEN (→コベントリー) 28,000 (Y)

MF 平林 大成         17 JPN (→Zサラエボ) 30,000 (Y)

FW イ・ウォンセ        17 CHN (→ノーリッジ)  24,000 (Y)



P.S.

ターンオーバーするには、選手枠25人じゃ足りないよ。

若手の育成用の指定レンタル、 売却用の若手の分を入れたら足りない。

代表は 負担だらけだし (これやってたらG14の主張に理解を示すだろうなw)、

代表拒否の姿勢のコマンド・交渉とか、

代表での爆発、成長の頻度をもっと高めて欲しいね。