商工会の創業塾でご一緒したメンバーで集まり

自分の今後のビジネスについてプレゼンをする!という機会を頂きました。

 

一人あたり10分ほど⏰

なんとメンバーの中には小学5年生の女の子まで!

 

今回はプレゼン内容に対してあれやこれやと突っ込まれる!というのではなく

それぞれのビジネスに対して賞賛をし合う会だったので

超初心者のわたしにとってこの部分は安心ができました。(緊張しましたよ赤ちゃんぴえん

 

プレゼンテーション。

何年振りかなあ。

大学生の頃や、仕事で数回はあったものの

何も考えずに作成して記載されている内容を読むだけのことをしていたけれど....

 

今回は、

アーユルヴェーダを全く知らない方(参加者は小学5年生の女の子以外は男性の方)

わたしのことをほとんど知らない

 

という点でプレゼンテーションの作成を商工会で一緒だった方に協力してもらいましたお願いスター(感謝でしかない!)

元々、全部自分がやる!相手に頼るよりも自分でやったほうが早いし、なんて考えがあり

睡眠時間や体力を削ってまでやっていたことが多かったけれど

最近は育児とのバランスも考えて限界来ちゃうかも...なんてことがあったり泣き笑い泣き笑い気づき

 

人に頼ることも大切なんだなあ。

そのほうが絶対に楽だし、自分には作れないプレゼンをわかりやすく作成してくれるし

自分の得意、不得意をノートに書いてみよう!と思いました。

協力してくれたりょーさんありがとうチョキ👓!

 

 

プレゼンテーションは結果、グダグダでした。(私の主観)

それでも〝事業ビジョン素敵でした。〟〝人柄が本当に良い方なのでぴったりのお仕事を選ばれている〟と

嬉しいお言葉を頂き自信へ繋がりました。

 

 

相手に伝わるように伝える。ってとても難しい。無気力

今回のプレゼンを通して感じたことでした。

(これは私にとってとても良い経験。)

 

伝える相手が小学5年生の女の子だったら、

男性だったら、女性だったら、20代だったら、50代だったら、

アーユルヴェーダを知らない人だったら、アーユルヴェーダを聞いたことある人だったら、アーユルヴェーダを知っている人だったら

 

 

いろんな対象を考えて伝える相手に伝わりやすい言葉で伝える。

これが相手に伝わったらこの上なくシアワセ!ハート凝視

 

これはプレゼンテーションに問わず、お仕事や人間関係、なんでも大切だなあと思う。

 

 

 

時間をかけて相手に伝わるように伝えるを考えてみよう。

 

 

なにか良いヒントがありましたら教えてください看板持ちお願い