2001年~2002年8月
鍼灸治療に通いながら色々挑戦していた。
1日何度も、足湯で体を温めることもかなりの助けになった。
汗を出して、私の中に入った薬を出したかった
薬の量は、自分の体が元気になってくるにつれ、
「多い」と感じるようになり、
自分の体の感覚で、薬を半錠ずつ減らしていった
たまに鍼の先生に、O-リングテストをしてもらい
大丈夫が確認しながら減量していった。
※プレドニン(副腎皮質ホルモン)は
いきなり止めると、命の危険も伴うので、
おすすめできません。
副腎皮質ホルモンは、腎臓の上の副腎皮質から分泌される
ホルモンで、胃や腎臓は摘出してもいきられますが、
副腎はなくなると、人は生きられないのです。
それほど重要なところなのです
私は、自己責任のもと、体の声を聴きながら、
自分の感覚を信じて、薬を減らしていった。
お医者さんには頼れなかったので、
自分のことには自分で責任を持つ、とハラをくくるしかなかった。
数値の確認にだけ病院に通っていた。
言葉のチカラ
「ありがとう」を一日1000回言うことで人生が変わる。
そんな本を読み、試してみた。
マイナスなことを考えるヒマがないくらいやった。
写経やお経を唱えることも、祈りであり、マントラ(呪文)の
効果として実証されていた
うちは田舎で、地の神社、お寺、仏壇にお参りすることは
小さい頃から普通のことだったので、
写経もお経も身近なものだった
今、2歳の甥っ子も、毎朝のおばあちゃんのお参りを聴き、
般若心経を歌のように突然言い出すので、
とてもおもしろい
般若心経の本もたくさん出ていたし、
どうしてそんなに効果があるのか、意味を調べたくなって
瀬戸内寂聴さんの講話CDを購入し
般若心経と観音経のお勉強をした
そして、本に書いてあったことなのか忘れてしまったけど、
1日100回般若心経を唱える。
それを3ヶ月続けてみる。
できない言い訳はしない。
と決めて、やってみた。
とにかく薬をやめたくて、変わりたくて必死だった
本気で変わりたいなら、やってみよう…
その時、出逢ったものを、とにかくやってみよう…
やらなかったから、ダメだった、と後悔したくない…
そんな感じだった。
その間、イメージ療法の第一人者、サイモントン博士の講演会が
京都であると聞き、どうしても会いたくて会いに行った
電車の中でも心の中でずっと般若心経を唱えていて、
私は、その頃どんな顔をしていたのだろう…と思う
3ヶ月後
必死な時って、これという期待はあまりない。
3ヶ月後、体の中からエネルギーがあふれてきてるのを感じ、
もうこれ以上薬は飲めない…と思った。
そして、薬を止めた
いきなり減らすことも、やめることもしていない。
それまで、何年も何ヶ月も何週間もかけて、体の声を聴き
薬を割りながら減らし、その頃は1日おきに5mg以下という
少量になっていたので、止められる、と思った
O-リングの確認もしてもらった。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
私は薬を止めた時、どうしていたのか…
体へのアプローチも欠かさなかったけど、
振り返ってみて、大切な時にはいつも「言葉のチカラ」が
あったのだ…と改めて確認した
どんな言葉でも、必要とする「今」
出逢えたことを信じて
やってみると、奇跡が起こる
のだろう
オーラソーマ・タロット・数秘学
セッション料金が半額に…
★大人気★クリスマスキャンペーンやっています
12月25日申し込み分まで
この機会にぜひぜひ
鍼灸治療に通いながら色々挑戦していた。
1日何度も、足湯で体を温めることもかなりの助けになった。
汗を出して、私の中に入った薬を出したかった

薬の量は、自分の体が元気になってくるにつれ、
「多い」と感じるようになり、
自分の体の感覚で、薬を半錠ずつ減らしていった

たまに鍼の先生に、O-リングテストをしてもらい
大丈夫が確認しながら減量していった。
※プレドニン(副腎皮質ホルモン)は
いきなり止めると、命の危険も伴うので、
おすすめできません。
副腎皮質ホルモンは、腎臓の上の副腎皮質から分泌される
ホルモンで、胃や腎臓は摘出してもいきられますが、
副腎はなくなると、人は生きられないのです。
それほど重要なところなのです

私は、自己責任のもと、体の声を聴きながら、
自分の感覚を信じて、薬を減らしていった。
お医者さんには頼れなかったので、
自分のことには自分で責任を持つ、とハラをくくるしかなかった。
数値の確認にだけ病院に通っていた。
言葉のチカラ「ありがとう」を一日1000回言うことで人生が変わる。
そんな本を読み、試してみた。
マイナスなことを考えるヒマがないくらいやった。
写経やお経を唱えることも、祈りであり、マントラ(呪文)の
効果として実証されていた

うちは田舎で、地の神社、お寺、仏壇にお参りすることは
小さい頃から普通のことだったので、
写経もお経も身近なものだった

今、2歳の甥っ子も、毎朝のおばあちゃんのお参りを聴き、
般若心経を歌のように突然言い出すので、
とてもおもしろい

般若心経の本もたくさん出ていたし、
どうしてそんなに効果があるのか、意味を調べたくなって
瀬戸内寂聴さんの講話CDを購入し
般若心経と観音経のお勉強をした

そして、本に書いてあったことなのか忘れてしまったけど、
1日100回般若心経を唱える。
それを3ヶ月続けてみる。
できない言い訳はしない。
と決めて、やってみた。
とにかく薬をやめたくて、変わりたくて必死だった

本気で変わりたいなら、やってみよう…
その時、出逢ったものを、とにかくやってみよう…
やらなかったから、ダメだった、と後悔したくない…
そんな感じだった。
その間、イメージ療法の第一人者、サイモントン博士の講演会が
京都であると聞き、どうしても会いたくて会いに行った

電車の中でも心の中でずっと般若心経を唱えていて、
私は、その頃どんな顔をしていたのだろう…と思う

3ヶ月後必死な時って、これという期待はあまりない。
3ヶ月後、体の中からエネルギーがあふれてきてるのを感じ、
もうこれ以上薬は飲めない…と思った。
そして、薬を止めた

いきなり減らすことも、やめることもしていない。
それまで、何年も何ヶ月も何週間もかけて、体の声を聴き
薬を割りながら減らし、その頃は1日おきに5mg以下という
少量になっていたので、止められる、と思った

O-リングの確認もしてもらった。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
私は薬を止めた時、どうしていたのか…
体へのアプローチも欠かさなかったけど、
振り返ってみて、大切な時にはいつも「言葉のチカラ」が
あったのだ…と改めて確認した

どんな言葉でも、必要とする「今」
出逢えたことを信じて
やってみると、奇跡が起こる
のだろう

オーラソーマ・タロット・数秘学
セッション料金が半額に…
★大人気★クリスマスキャンペーンやっています
12月25日申し込み分まで

この機会にぜひぜひ
