○○ホメオパシー○○

今から200年前にドイツの医師ハーネマンがその生涯をかけて確立させた療法。
その起源は古代ギリシャのヒポクラテスまでさかのぼります。

ホメオパシーは同種療法あるいは類似療法と訳されている通り、

「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる」という

「同種の法則」が根本原則になっています。

ハーネマンはこの「同種の法則」に、
症状を起こすものを非常に薄めて使うことにより、
体に悪影響を与えることなく、症状だけを取っていくものとなる
という「超微量の法則」を打ち建て、
安全で体にやさしく常習性を持たないホメオパシー療法を完成させました。

ホメオパシーでは症状を抑圧するのではなく、症状を出し切れるように後押しします。
そうして初めて心身ともに健康になると考えます。
私達の心や細胞が抱える不自然なパターンを解放し、
体の芯から健康を取り戻す自然療法、それがホメオパシーです。

ホメオパシージャパンHPより


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

フラワーエッセンスの生みの親、バッチ博士も

ハーネマンの

「真のヒーリングの原理は病を扱うことではなく

 患者自身である」


という考えに強く影響を受けています。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

ホメオパシーを知って、その体験談を読んでいるだけでも

すごく癒されましたきらきら

「わかってくれる」と感じたのです。

(きっかけになった本、おすすめ本にあります⇒)

なんてすごいものがあるのだ…と感動しました☆



私は何でもすぐ、「学びたい」と思っていました青いろえんぴつ

そして、役立てられるようになりたい…と。

ホメオパシーもそうでした。

実際、自分で選んで、少し試しただけで

そのすべてをわかった気になっていました。



人に人に…となっていて、

母の体調の心配ばかりしていて、

「自分と向き合う」

準備には、まだまだ時間が必要でした。



素晴らしいものはたくさんあります。ただ、

●自分にとって、合うか合わないか…

●ちゃんと自分と向き合っていけるものか…

●そして、「お役目」「天職」として

自分が役に立っていけることかどうか…

それが、自分にとっての天職をみつける

ポイントのような気がしますエンジェル

私にとって、「自分と向き合う」ことを

体感させてくれたのは、オーラソーマでした芽


リンゴ赤リンゴ

私はホメオパシーに大きなヒントをもらい

ホメオパシーのような本を作りたいと思いました本

ただ、元気に、プラス思考で…だけでは

一時元気になるだけで、根本の心の傷に触れない限り

癒しは起こらない。

だから、心の奥に隠されている、でも気づいてほしい…と

呼んでいる思いに響いていって、

その思いを代弁するような言葉、

「わかってくれてる」って思える言葉、

そして、抑えてきた想いが涙と共に溶けていくような言葉、

そんな言葉の処方箋のような本を作りたいと思いましたハート

私が一番求めていたこと、だったからです若葉


私自身、その時の自分の感覚で本を読み、曲を聴いて、

ぴったり合って、響くものだと

たくさん涙が出て、心の奥の固まりが溶けていくようでした空

自分の全部で体験というか、実験をしているようでした。

ホメオパシーは、私が本を作っていく上での

どんな本が作りたいのか…

そこに大きな大きなヒントを与えてくれました*花*

素敵な出逢いでしたわはは


ツリーオーラソーマ・タロット・数秘学ツリー
 ★超お得★ ★大人気★ 
12月25日までクリスマスキャンペーンやっています
エンジェル