何だかんだ言って視てしまいました。

さて、今回は恋愛要素を抜けば、それなりに良かった気がします。

やはり、文と久坂玄瑞が真夜中に、二人でおでかけってのはね。。。

大河にファンタジー要素は必要ないって、江で学ばなかったのでしょうか?


来週は、吉田松陰の人生で、最大の見せ場である、異国船乗り込みがメインの話ですね!
一応楽しみにしておりますが、どうなりますかね。