今日は勿論朝から仕事、遊んだ分仕事します。
でも、まだスイッチが切り替わらず、アイドリング状態ですが、デスクは書類の山
ボチボチと片づけて行きます
さて、今回の早秋の琵琶湖釣行回顧してみたいと思います(長いです)
前夜祭とばりに、初日前夜に舞木君と翌日のガイドスケジュールも兼ねた呑みからスタート
中々熱い巻物トークに花が咲くも、翌日の為に早々に切り上げ笑
DAY1
8:00 イシヅカマリンスタート
この日の予報は午後から北西の風の強風注意報が出ていた為
午前中に北湖東岸をやり、午後は西岸の予定で出向するが・・・・・・
マリーナ出てファーストポイントに入って10分後・・・・爆風・・・・・
風裏に避難の為戻ろうとするも、マイアミ沖から全く進まない
いつもなら10分もかからない所を、30分近くかかり野洲川付近へ
当然皆同じように流入河川に避難してきており、どこも満員・・・
シルバーウィーク突入もあり、陸っぱりも多数
さて、どうするかな舞木君と思いながら
最近70が釣れたと琵琶湖で話題のエリアへ
ここも結構荒れていたけど、釣りが出来ない訳ではない
しかも、シャローをやる人はいないので、空いている
って事で、ウィードのエッジを通す感じでDIVISION SHUTTLE1/4+スイングインパクト6で
53㎝、2350gのグッドサイズをゲット
その後も40クラスを同じルアーで
午後は西岸に渡り、一発狙いでKLASHやディープの取水塔をやるも撃沈
しかし、これが出来るのも琵琶湖釣行の面白さの一つ
これで初日は終了も、激荒れの琵琶湖の洗礼を受けた初日でした
野洲ナイト(笑)2日目は、長谷川さん、そしてこの為にわざわざ三重より駆け付けてくれた
「ninjacrew」さんと3人呑み!!ありがとうございました!!
DAY2
この日から、MAKOTOさん合流
そしてこの日のガイドは勿論、ジーコこと長谷川さん!!
この日の予報も前日予報では激荒れだったのだが、当日の天気予報は変わり
午前中は穏やか、午後やや荒れな予報
朝一、北湖らしい雰囲気へと一気に沖ノ島周りへ
到着後、徐々に変なウネリが入り出し
しかも、他にも沢山ボートがいるが、誰も釣れていない
次第に、沖ノ島より北にいた船が南に疾走しだして・・・・・最後は我々だけ
「長谷川さん、大丈夫ですか?」と聞くと
「大丈夫、荒れたら誰も居なくなるから良いでしょ!!」だってさ~~笑
しかし、どのエリアをやるもどうも魚が食わない
MAKOTOさんのJCにもチェイスはあるけれども、喰うまで行かない
三人アノストをやるも、無反応・・・
結局、夕方豆サイズをポロポロっと釣ってノーフィッシュ逃れた笑
これもまた琵琶湖
野洲ナイト3日目は3人で中華
面白い話に花が咲き、滋賀弁?のイントネーションが耳から離れなくなった笑
DAY3
最終日は帰りの新幹線の時間がある為、通常より早めにスタート
この日はDAY1の舞木君、勿論巻きの展開で
天気予報は3日目にして終日穏やかな予報
スタートしてすぐシャローのオダが沈んでいるポイントをアノスト
開始後数キャスト目で
51㎝、2300gの琵琶湖らしい魚体の魚
朝一から良い感じのスタート
その後同じエリアで2回ラインブレイク、これが痛かった・・・
その後、バイトが止まり舞木君一押しエリアをランガンするも無反応
舞木君押しのモザイクチャターも不発
最後のドラマも無くDAY3終了
最後にダブルヒット笑













