お熱い二人
こんばんは
ついに二桁連続更新に王手をかけた
マーフィードAです。
さて今日の話題はタイトルどおり、
お熱い二人についてお話しましょう。
恋愛で両思いになるとお互い非常に熱く なりますよね。
しかし、片方が冷めた時点でそれはもう両思いから片思い になり、
いずれは二人とも冷めてしまう。
熱く なるのはいいのですが、近づきすぎると
異常な熱を発し、あっというまに冷めてしまう事も。
だから恋愛ってお互い熱く なっても、近づきたいと思っても
一定の距離を保った方が長く、うまく、そして
いい関係で続いたりするのです。
そんなこんなで弊社の今秋発売予定のホバーも同じです。
LEDは光を発すると同時に熱を発します。
この熱はあまりに熱すぎても
LED自体をダメにすることがあります。
長寿命のLEDがたったの数ヶ月で切れる?
そんなこともあるのです。
一方LEDには安定した電流を流す為に電源が必要です。
電源は同時に一般家庭用の100Vの電圧をLEDに最適な電圧へと調整します。
しかし、この電源も同じように熱を発します。
そうなんです。LED照明も恋愛と同じなのです。
ピカピカと輝くLEDを女性とすると、
その女性をしっかりと守る電源は男性です。
お互い熱を発します。それはそれでしょうがないのですが、近づきすぎると
その熱は増幅して一定の温度を越えて壊れてしまいます。
マーフィードのホバーはLED部と電源部を別々に配置することで
熱によるリスクを大幅に低下しています。
先日の「放熱とミツバチ」の話に書いた、
ハニカム構造も効率よく放熱する重要な構造です。
これらの様々な特徴を備えたホバー
だから
LED本来の長寿命を実現させるのです。
それではまた。
光一食べるかな?
こんばんは
ほぼ意地になって更新している
マーフィードAです。
今日は光一たちの餌が早くも足りなくなっているので
近所の海に餌をとりにいきました。
今回のターゲットはハマトビムシ。
よく海にいって砂浜に穴掘ってるとなんかミジンコみたいな何かが横切ったりしますよね。
そうです。あいつです。
あと漂着した海藻を持ち上げたりするとぴょんぴょん飛ぶやついますよね。
そうです。あいつです。
そういえば海の観察会に出た時に、レンジャーさんが言っていました。
風が強い日のあと浜辺には海藻がたくさん打ち上げられ、
異臭を放つ。
しかし、それを浜が汚く見えるからと言って、回収して捨てたりしてはいけないって。
あの海藻をこのハマトビムシが食べ、繁殖して、魚
に食べられたりする
人間の勝手な行動が生態系を狂わせるって。
確かにそうですよね。
ハマトビムシ偉い
です。
光一たちが水槽にいる分、本来食べられるべきハマトビムシは確保しないとと思いましたが
なかなか大変。
何しろ数十匹捕まえてパッキング。
夕日にてらされたハマトビムシ。
果たして光一たちはこのハマトビムシを食べてくれるのだろうか?
もし食べたとしてこの作業何回繰り返せばいいのだろうか?
きっと2週間後にはハマトビムシ捕獲キットを自作しているんだろうな ふー と
もの思いにふけるマーフィードAでした。
なぜかここから物語風
汗だくになった私はこのハマトビムシの袋を右手に持ち、
浜辺を去ろうと美しい夕焼けの海に背を向けた。
少し歩き、目の前に現れた景色を見てふと思った。
「そうだ ブログで葉山の海を紹介しちゃおう』
という訳で今日は神奈川県 葉山の海岸をご紹介いたします。

神奈川県三浦郡葉山町の海で最もおすすめなのが
この写真にあるように海の家
最近は増えたようですが海の家が夕方からかなり遅くまで
バー
になります。
ライブをやったりもしてました。
以前はクレイジーケンバンドの横山剣さんが来たりもしてました。
イーネ。
この辺にしておいて
明日はハマトビムシを光一たちにあげてみます。
それではまた。
ほぼ意地になって更新している
マーフィードAです。
今日は光一たちの餌が早くも足りなくなっているので
近所の海に餌をとりにいきました。
今回のターゲットはハマトビムシ。
よく海にいって砂浜に穴掘ってるとなんかミジンコみたいな何かが横切ったりしますよね。
そうです。あいつです。
あと漂着した海藻を持ち上げたりするとぴょんぴょん飛ぶやついますよね。
そうです。あいつです。
そういえば海の観察会に出た時に、レンジャーさんが言っていました。
風が強い日のあと浜辺には海藻がたくさん打ち上げられ、
異臭を放つ。
しかし、それを浜が汚く見えるからと言って、回収して捨てたりしてはいけないって。
あの海藻をこのハマトビムシが食べ、繁殖して、魚
に食べられたりする人間の勝手な行動が生態系を狂わせるって。
確かにそうですよね。
ハマトビムシ偉い
です。光一たちが水槽にいる分、本来食べられるべきハマトビムシは確保しないとと思いましたが
なかなか大変。
何しろ数十匹捕まえてパッキング。
夕日にてらされたハマトビムシ。
果たして光一たちはこのハマトビムシを食べてくれるのだろうか?
もし食べたとしてこの作業何回繰り返せばいいのだろうか?
きっと2週間後にはハマトビムシ捕獲キットを自作しているんだろうな ふー と
もの思いにふけるマーフィードAでした。
なぜかここから物語風
汗だくになった私はこのハマトビムシの袋を右手に持ち、
浜辺を去ろうと美しい夕焼けの海に背を向けた。
少し歩き、目の前に現れた景色を見てふと思った。
「そうだ ブログで葉山の海を紹介しちゃおう』
という訳で今日は神奈川県 葉山の海岸をご紹介いたします。

神奈川県三浦郡葉山町の海で最もおすすめなのが
この写真にあるように海の家
最近は増えたようですが海の家が夕方からかなり遅くまで
バー
になります。ライブをやったりもしてました。
以前はクレイジーケンバンドの横山剣さんが来たりもしてました。
イーネ。
この辺にしておいて
明日はハマトビムシを光一たちにあげてみます。
それではまた。







