ドイツでみたオシャレな地下鉄の駅
こんばんは
マーフィードAです。
そう言えばインターズー2010に行った際に、皆さんに見て頂きたい駅があったので写真を撮っておきました。
ドイツの有名な建築物ってなんだろうって思いニュルンベルクからフランクフルトへ移動する電車の中、iPhoneで調べていたんです。
そしたらデザイン的に有名らしい地下鉄の駅が出てきました。
ただどこの駅かよく分からないし、
みてみたいとは思いましたが、予定通りに動かないといけないので、あっさり諦めていました。
フランクフルトに着きホテルにチェックインしていっしょに行ったメンバーとドイツの熱帯魚ショップめぐり。
その途中に偶然見つけてしまいました。
というかあまりにも偶然だったので、ドイツの地下鉄ってみんなこんな駅なのかと思ったぐらいです。
その写真がこれ
ワン ツー スリー
すっごく地下鉄って感じですよね。
本当に見れてラッキーでした。
ドイツのデザインっていいですよね。
テーマが凄く強い!
ダンケシェン! って感じです。
それではまた。
iPhoneからの投稿
ゆらゆらα波効果
こんばんは
ついに10日連続更新を果たした
マーフィードAです。
ありがとうございます。10日連続できたのも皆さんのおかげです。
これからは弊社のメンバーもいろんなブログを書いてくれるようなので。
乞うご期待。
では今日は今秋発売予定のホバー
についてひっそりとお話しましょう。
水草でも海水水槽でも水槽の上部をガラス蓋で覆わずにオープンにした
オープンアクアリウムっていいですよね。
何がいいって?水槽の上部からみた水中の様子がダイビングやつりに行くときの
ボートや渓流なんかを上から見た時と似ていませんか?
「水の中には一体何がいるんだろう?」ってわくわく感がありますよね。
あのわくわく感たまりません。
あれってやっぱり水面が少し揺れて、はっきり見えないから良いのでしょう。
だから私はオープンアクアリウム推奨派です。
そんなオープンアクアリウムに設置する照明は水槽の上部を覆ってしまわないもの。
覆ってしまうと
せっかくのわくわく感が台無しになってしまいます。
その点ホバーは上部を覆わないので最適です。
アームが自在に稼動するのでちょっとプロスクレイパーで掃除しよう
と思い立った時でも
「はい、むこう向いててね」とかできますし、
デジカメで写真撮る時なんかもすごく便利。
「魚がこっちに動いたからこっち」みたいに。
イメージで言うとジャッキーチェンの「蛇拳」です。
あとそうそうオープンアクアリウムでは水面の水の動きが壁に幅広く反射します。
あのゆらゆらって部屋を暗くしてみてると幻想的ですね。
表現しにくいので動画を撮ってみました。
ご覧ください。ホバーが演出する水の揺らめきです。
ちょっと画像データが小さいので見えにくいかもしれませんが、
実際かなり綺麗です。
リラックスできます。きっとα波出てますよ。
では今日はこの辺で

