マーフィード オフィシャルブログ -34ページ目

ついに購入

こんばんは

今日は早々と更新してしまいます。
なんかいろいろと考えさせられる
マーフィードAです。

さて、今日というか昨日はどうしても靴を買わなければならず、(穴が空いていたため)靴を買いました。

お金のないマーフィードAは靴を数足買って履き廻して行くことができず、ついつい一足を徹底的に履きまくります。
ですから痛みも激しく、おまけに安い靴を買ってしまうので、壊れやすさもピカイチ。そんな穴があき、靴底がめくれ、へたりまくった靴でうちのマーフィード?の結婚式に出るなんてできないので、式の前に靴を購入してから
向かいました。

機能をじっくり見てしまいます。
マーフィードAが買い物する際はハンパなく何度も機能などを見て、様々な角度から検証、イメージングして納得した上で、はじめてお金を払います。


今回の靴はビジネス用蒸れ防止爽快シューズみたいなものです。

photo:01

靴の内部です。中敷をとってあります。



photo:02

靴の底です。
この靴のCMでは靴の内部から息をかけると外においてあるロウソクが消えるつまりはそれだけ空気の入れ替わりが起こる靴だということです。

たしかに革靴は蒸れます。
もちろん中敷も通気性が高いため、この靴なら快適そうです。

そのまま鵜呑みにして購入するわけには行きません。

誰もが心配になる雨の日問題を聞いてみました。

A:雨降ったらすごい水はいっちゃいますよね?

店員さん:そうですね。普通の雨程度ならいいですが、水たまりは厳しいですね。

A:雨の日用の靴ではないって事ですね。

店員さん:はい、そうです。


まずは納得しました。

だいたい今はいてる靴は穴空いてるじゃんよーと言う突っ込みが店員さんからされないようにとっととタイプを選んで試しにはいてみました。

よし決めた。

たしかに外気を足の裏に感じたので、モビルスーツにいそうな夜間水中専用グフみたいな感じで、
この靴は夏季限定晴れ専用グツに決定。

雨の日は家にいればいいよね。雨

そして、もう一つだけどうしても気になる質問があるのですが、聞けませんでした。

聞いても踏まないようにしてください。
そこまで考えて作ってありませんって言われるだろうし、そんな事気にするやつって何人いるんだろう?
でも100%踏まないとは言い切れないデスよね?

あー怖い怖い


わんちゃんの飼い主の方がた
よろしくお願いしますね。


大変な事になっちゃうので

それではまた

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一次二次

こんばんは。

ちびっ子陸上教室に高校時代の走り幅跳び専門の仲間を呼び、ちびっ子に幅跳びの楽しさを教えてもらいました。
そこで私も調子にのって、幅跳びの空中三歩半(カールルイスがやっていた跳び方)を実演したのですが、思いっきり足をつりました。ショック!

右ももがダメージ大のマーフィードAです。


先日撮影のために急遽立ち上げた我が家の水槽は現在もうちにあり、いろんなアイテムのテストにも使っています。
例えばブライトウェルのNEO MARINEという人工海水塩。
photo:04



さすがは海洋科学者 ブライトウェルの人工海水塩、こだわり抜いた素材と様々なデータから得られた
ベストオブソルトです。
しかもこのバケツ、塩を湿度から守るため蓋の硬さがハンパではありません。
指が痛いほど。
photo:05


だいぶ使っちゃいましたが、中身はこんな感じです。
日本での販売になるかどうかはさておき、この塩の注意点をお伝えてしておきます。
photo:06



その1
水はエキスパートマリンなどRO水、できればRGダッシュまで使用した超純水レベルの水をご使用ください。

その2
まずは必要量の水を貯めてください。(重要)
塩に対して水をいれないでください。水に対して塩を入れてください。

その3
手が濡れていない事を確認してください。KARAKARAに乾いた手でお願いします。

その4
カップなど(もちろん乾いたもの)で塩を取り、水の上からさーっと入れていってください。
あとは水中ポンプでよーく撹拌してください。
よく容器の底で塩が山盛りになってしまう場合がありますが、その山に手を突っ込んだりしない
でください。

なぜここまで言うかというと、このNEO MARINEは成分的に水に溶かした際に発熱アップします。
濡れた手を塩に入れてしまったりすると火傷してしまう程熱くなります。
生き物たちが天然の海水と間違えてしまうほど自然に近い塩と自負するこのNEO MARINEは自社での厳しい品質管理のもと作られている塩でこの発熱はオリジナルであるからこそ、発してしまう個性ともいえる部分です。

入れた時点では白濁します。できれば水換え一日前に作ってポンプで24時間まわしておいてください。
ちゃっちゃっちゃっと溶ける便利さ優先の塩ではないので、溶かすのに時間のかかる微量成分も一定の比率で入っています。見た目ではこの季節で3時間程度で水は澄みますが、せっかくの成分を溶け込ますために24時間以上まわしてください。

まーそんなこんなでいろいろ使っている水槽。


さて、この水槽でわたしの気になる事と言えば、ウミキノコの二次ポリプの開きです。
気まぐれな彼らはそうそう簡単には二次ポリプを開いてくれず、手こずっています。
水質がいいから開くというものではなく、「心からくつろげたら開く」そんなイメージです。

最初はこんなかんじで一次ポリプさえ出し惜しみしていました。
photo:01




でも時間をかけて少しずつ落ち着いてきた様です。
程よい流れ、程よい明るさの中で徐々にですが、二次ポリプが見えてきました。
photo:02



そして現在はこんな感じで二次ポリプを開き始めました。かなり心からくつろいできています。
もっと開くはずです。これからが楽しみです。
photo:03



それではまた。

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