アメブロ総人口が、100万人を突破しました!!
すんごい数です。
でも、そのわりに「音楽」ジャンルが5000人足らずとは、少なくないか?
ネット上の記事で、アメブロが
「2005年9月16日に1周年を向え、同24日に50万人を突破した」
という記事を見つけました。
さらに半年で50万人のユーザーを増やしたということですから、最近、午後11時あたりにつながりにくくなる現象も、当然と言えば当然ですね。
さあ、いつまで100位内にとどまっていられるでしょうか・・・。
今日、ROOTの坂本さんから、新企画の提案がありました。
その名も 「WILD LIVE」。
詳細は、明日、ここに追加記事としてアップする予定ですが、企画をまかされました。
ライブの名前とコンセプトと日程だけ決まってます。
平成18年5月20日(土) 時間未定。
コンセプトは、明日の記事で。
動員も使命とのことです。どーしましょ。
みなさんの智恵とお力添えをいただいて、面白いものにしたいと考えております。
どーぞ、ご協力をお願いいたします。
まずは、日程、空けといてくださいね。
この前のプチオフが、コイツのデビューだったのですが、楽しくて音のレビューなどすっかり忘れてました。
かめぱぱさんのJ-45。
学太郎。さんのJ-45。
むかぴーのテイラー。
aikoさんの「白くん」。
どれも、ほんっとに個性あるいい音してました。
で、コイツの音。
やはり、Ovationの音。
くっきりとした音のツブ立ちとちょっとクセのある低音。
トップの材は、間違いなくいいものを使っています。
きらびやかさという点では、どうしてもサイド&バックとも木の楽器には及ばなくて、角が立っている感じが否めないけれど、リバーブのかけ方とイコライジングに気をつければ、いいアジは出せると思います。
あとは弦かな。
今は買ったときにおまけでもらったOvation純正のフォスファーブロンズを使っているんですが、どうもテンションがきついので、もう少し弦自体を柔らかめのヤツにして、半音下げチューニングで使うと良くなるかなぁ。
まだまだこれからいろいろと試して行こうと思っています。
まだROOTさんでの音出しをしていないので、それがめちゃ楽しみ。
早く行きたいのに、今週はちょっとムリかなぁ。
ウマくいけば金曜日に、と思っているのですが・・・。
集まったのは、aikoさん、あよこさん、oku-naraさん、学太郎さん、ののさん、ぱんちさん、むかぴー、かめぱぱさんに、ひげさん、kとうさん。私を入れて総勢11名。
お店には、おたかとあらきさん。
まずは、ビールで乾杯のあと、いろんな話題でワイワイ盛り上がりながら、あらきさんの料理をおまかせコースで心ゆくまで堪能。
付き出し(タコの塩辛、まぐろの手まり寿司、コーンのてんぷら)
地鶏のたたき
おでん盛り合わせ
ぶり白子のバターソテー
ホタルイカのしゃぶしゃぶ(白味噌仕立てのあおさ入りお出汁)
(写真なし・・・)
牡蠣の揚げ出しとろろがけ
(写真なし・・・)
イタリアンないかめし
あー、おなかいっぱい。
あらきさん。ご馳走様でした。
(以上、料理の写真提供は「ののさん」でした)
そして、二次会はミナミのスタンドアリーナに場所を移してのミニライブつき二次会。
トップはむかぴー。
かなーり進歩してました。
今は、テンションコードに苦労しているようでしたが、テイラーを買って、よりいっそう練習に励んでいるよう。
私も新曲、コブクロの「ここにしか咲かない花」に挑戦。
aikoさんの愛器”白くん”による「風の詩」。これは素晴らしかった。練習の成果、ありまくりです。人前であんだけ弾けるということは、ホンモノということです。
あよこさんとoku-naraさんデュオによる「22才の別れ」。
あよこさんの非常に丁寧なピッキングは見習わなければなりません。
歌はoku-naraさんが歌いましたが、とても楽しそうに弾いている姿が印象的でした。
かめぱぱさんはディランⅡを彷彿させる弾きっぷり歌いっぷりで、まさに貫禄。
J-45がとても絵になってました。
学太郎さんのJ-45。
J-45ツーショット。
われと思うものはどんどんと。
女性軍が引き上げたあと、残った ぱんちさん、oku-naraさん、むかぴー、学太郎さん、かめぱぱさん、私で朝まで盛り上がりました。
↑さて、この方は誰でしょう? きいたら驚きますよー。
ずーっとやらないやらないとおっしゃってたんですが、夜中になってやっと。
なかなかのプレイでしたよ。
GooChanにはお会いできなくて残念でしたが、おかげさまでいい機会ができて、ありがたかったです。
さてさて、ほかの方のレポートは・・・っと。
いつの間にやら、総勢10名超えました。
午後6時からトゥマッチで食事したあと、スタンド・アリーナでプチライブつき二次会です。
今夜は帰れないだろなー。
朝帰り覚悟の出陣です。
行って来まーす。
この時期、仕方がないとは言え、月・水・木と飲み会。
明日も晩はお出かけなもので、今日は、ソッコー帰宅しました。
たまには家でゆっくりしないとねぇ・・・。
てことで、これからビール飲んで(まだ飲むんかぃ)、ごはん食べて、ゆっくりテレビ見ます。
はぁ、今週も疲れたぜ。
みなさん、良い週末を。
① えーと、まず、この土曜日、25日ですが。
今のところ、夕方6時くらいからトゥマッチで晩御飯。
その後、ミナミのスタンドアリーナへ場所を移し、ギター抱えてのプチライブつき二次会。
そのまま、朝までになる予定です。
② 4月15日(土)のROOTライブ、出演される方いらっしゃいませんか?
私とぱんちさんはデュオで出ようと思っています。
時間は17時からの2時間をシェアできることになってます。
今一度、上記①および②、参加される方はコメントよろしくです。
特に②については、先方への連絡の都合上、お早めにお願いいたします。
人数少ないようなら、時間を返す必要がありますので。
どちらもよろしくですー。
CGじゃないなんて信じられない・・・。
「チャーリーとチョコレート工場」に続き、奇才ティム・バートンと名優ジョニー・デップのゴールデンコンビによる人形劇。
これがまあ、手の込んでいることといったら・・・。
昨日の「チーム・アメリカ」がマリオネットなのに対し、こちらは釣り糸のない人形。
しかも、物語も映像も美しいのひとことに尽きます。
ラストシーンは、泣けます。
子供たちと観ていたので、ラストはギターを抱えながら気をそらして観ていました。さすがに号泣シーンは見せられません。
夜中にこっそり滂沱の涙を流そうと思います。
心洗われるファンタジー。
観るべし見るべし魅せられるべし。
これは、ない。
これは、あかんでしょう。
いやー、気分悪っ。
シュールとか風刺とかブラックジョークを超越して、もう悪趣味としか言いようがない。
サンダーバードを彷彿とさせる口の動くマリオネット劇だが、とても子供には観せられない。
大人は大人として、話のタネと割り切って観るべし。
しかし、なんですか、またこうジワジワと観たい感が押し寄せてくる自分が許せん。
あー、ヒドい。エログロ。
ま、オープンウォーターよりもマシと言えばマシだが・・・。
興味のある方は、一度、ごらんになってください。
・・・しかし、マリオネットのデキと安易にVFXに走らず丁寧に作り込まれた映像には驚かされた。
惜しい・・・。