教えるということ講師として人の前に立って何かを教えるということは、責任の伴うとても重要なことで、そういう機会があるということは、とてもしあわせなことやと思います。もちろん、プレッシャーも大きいですが、何より改めて確認して、そうやったんか!って気付くことも多く、とても勉強になります。ややもすると、実務上問題がないからと流れてたことも、全てに理由と根拠があるということがよく分かるわけです。まだまだ、この歳になっても勉強しなければならないことが沢山あるということに感謝しなければいけないなと思う今日この頃です。