課題だった大仕事が、めでたく部長決裁を終え、終了しました。
長い道のりでしたが、これまでの仕事の再確認と新発見、とても勉強させていただきました。
考えて仕事をすることの大切さを改めて認識するとともに、日々の仕事が単なる作業になっていないか、常に確認することを忘れてはいけないと痛感しました。
技術の伝承のためには、教える側の熱意と受ける側のやる気が噛み合わなければなりません。
その下地作りのためにも、嫌われ役を貫くことも必要です。
パワハラと言われる覚悟をもって、しっかりと後進に伝えていきたいものです。