ダイワハウチュ役所広司は、どんな役をやらせても、役所広司なんですが、ダイワハウスのコマーシャルは、また別な一面が見えて、かなりスキです。シリアスな顔で「ダイワハウチュ」は笑えます。ちょっとした言い間違いを拾い上げて、コマーシャルネタにまで引き上げるクリエーターの腕はかなりのものだと思います。こんな仕事がしたいです。たとえ話としてはイマイチな表現かもしれませんが、要は、仕事上もどこかキラリと光るセンスを持ちたいものだということです。