土曜日には満開だった駅前の桜も、昨日の雨と夜明けからの風で、今朝はその花びらを絨毯のように舗道に敷きつめています。
散り際の美しさは、また違った趣で、いろんなことを考えさせてくれます。
桜の木が来年の春へ向けて花を咲かせる準備に入ってるとするならば、毎日の辛いことやしんどいことも、新しい何かの始まりだと思うことができます。
閑話休題。
歯痛の原因は、歯茎が痩せたことによる知覚過敏でした。
お腹には痩せて欲しいけど、そんなとこが痩せるのってどうよ…。
ひとまず安心と思いきや、上の左奥の親不知が虫歯になりかけていて、こいつを抜かなければならないとのこと。
今後、歯医者さんの記事が増えるかも。
これもきっと、新しい何かの始まりなんでしょうね。
