部下が2人変わりました。
ひとりは、広島へ。
ひとりは、同じ階の他の部署へ。
そして、ひとりが岡山から。
ひとりが、東京から。
異動する側にとっては、どちらも新しい職場への期待と不安で大変なことでしょう。
去る部下には、頑張って欲しいと思いますし、来る部下には、その不安を解消し、期待に応えたいと思います。
もっと大きなところで見ると、21人の先輩たちが勤めを終え第二の人生へと、そしてまた、それと同じ数の若者が、東京の研修所へと、それぞれ旅立ちました。
桜が咲き始めたこの季節。
新しい別れと出会いのときです。