うーん。
またもや迷い込んでしまいました。
伝わらないの迷宮。
アツくなるだけが能じゃないことは、もう理解しました。
クールであることも、冷静な判断のためには必要です。
でも、
1 熱意がないからクールなアウトプットになるのと、
2 アウトプットだけがアツいのと、
3 熱意もあってアウトプットがアツいのと、
4 アウトプットはクールだけど熱意はあるのと
では、一般的には、どれがいいんでしょう?
上司である自分はどうあるべきで、部下に対してはどう接するべきなんでしょう。
まあ、一概にコレってのもおかしな気もしますが、自分的には、3。本来は、4なんでしょうか。
もちろん、部下のタイプによって使い分けられるといいのでしょうが、なかなかそこまで器用にはいきません。
いずれにしろ、物事に向き合う熱意が必要だってことは、そうすれば一見不可能に見えることもデキてしまうんだということは、TAOバンドで改めて実感しましたので、そこだけは持って行きたいと思います。
なんにせよ、上司とて完璧ではない。
部下と一緒に成長していくんだということも、ここまで書いて気がつきました。
さ、しっかりしよ。