こんばんはー爆笑
最近少しずつ暖かくなってきましたねーって今日はあまり外には出てないけど笑

リハビリ学生の時から「ちゃんと評価しろしろ!」ってうっせーなと思うほど言われてきましたよね?
でも僕が学生の頃はあんまり評価する意味がわからなかったです_| ̄|○

理由としては、時間かけて評価するくらいなら治療した方が良くね?って思ってました叫び
評価してる時間がもったいないなぁと感じていたからです口笛

しかし、今になって感じている事は、評価と治療は別物ではないという事です!
評価があってこそ治療が出来て、治療があってこそ評価が出来るんですデレデレ

何より評価をやる意味は治療する側だけのものではなく、治療を受ける側にとっても重要なのですキラキラ
何が重要なのかと言うと、それは自分はどれだけ身体の調子が悪くてどこを治す事で変わるのか、そして治療してもらった事でどれだけ変わったのかを説明するための材料になります音譜

この人にやってもらう事でこんなにも変わるのか!という感じで信頼関係にも関わってきます滝汗

信頼関係が深まってくるともっと多角的に評価出来て治療の幅も広がっていきます!

なので治療だけ上手くなるのではなく、評価だけ出来るのではなく…
両方をバランス良く行えるように勉強していきましょう!(自分も笑)

以上!
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