情弱脱出ステップ(マレーの虎流) | マレーの虎ブログ

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19世紀多くの中国人が分断国家に成り下がった故国を離れ、
海外に散らばった。そして異国の地で力を蓄えた華僑が、現在の
先進中国の足がかりを作った。

21世紀、今度は日本を離れた和僑たちが、同じ役割を担うこと
になるのか・・・。?


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あなたは、ご自分で情弱だと感じていますか?

「失礼な・・・!」

という、お言葉が飛んできそうですが・・・

この質問の回答によって、3種類の層に分類できます。

1.そう、その通り、私は自他共に認める情弱です。

2.失礼な!私は、情弱なんかじゃない!

3.もともと、情弱だったが、なんども痛い目を見ながら、
  ようやく、情弱の構図が見えてきた。

厳密に言うと、私たちは多かれ少なかれ情弱です。

最悪な答えの層は、2番です。

ご自分が、情弱であることすら、認識できていない痛い人で
ある可能性が高い。

紙とペンだけで億を稼ぐ職業と言われる、コピーラーターには、
超えなければならない壁があります。

1.人はあなたのコピーを見ない

2.見ても、信じない

3.信じても行動しない

という、3つの壁を超えるレベルのスキルが必要です。

同じように、私たちが情弱の壁を乗り越えるには、3つの
壁が存在します。

1.自分も回りも、見えていない。【インテリジェンスの壁】

2.見えてても、動けない。【マインド・ブロックの壁】 

3.動いても、結果がでないか、さらに悪化している。
  【メンターの壁】

以上、3つの壁が厳然と存在していて、実際にこの壁を一つ
一つ乗り越える必要があります。

大部分が、最初の壁で、つまずいています。

この状態では、むしろ変に動かない方が良いというか、安全
です。

まず、最初の壁を乗り越えてください。

そのためのヒントが、このブログには、いろいろ書かれてい
ます。

本気で、読んでいただければ、最初の壁は乗り越えられると
思います。

最初の壁が越えれた人は、徹底的な自己分析と環境調査を
して下さい。

http://matome.naver.jp/odai/2135729606483904101 

この動画、腑に落ちるまで、100回でも見続けてください。

そして、実践してみてください。

これで、やっと次の壁、マインド・ブロック編に移れます。

というか、これが、しっかり出来れば、マインド・ブロックが
自然に外れる人も多いと思います。

大変だと思いますが、まず、この最初の壁をなんとしても
執念で克服して下さい。

『ファイト!一発!』