こんにちわ。マーレ・ルーチェの坂入美幸です。
素晴らしい太陽が照らし出している今日この頃、かなりの乾燥注意の日々なので、お肌のお手入れと共に、喉のケアにも注意してくださいね。。
ハーブキャンディーはお勧めです
ハーブは自然の力が沢山凝縮されたエキスで、昔、昔の紀元前から、薬の代用品としてヨーロッパでは、常用されていました。それだけ薬効効果はかなりのものですよ![]()
人はよく他人に対してのジャッジメントをしたがります。
あの人はこういう人、こんなところがあるから嫌い、きっとあの人はこうするであろう・・等々。
ジャッジ出来るほど自分はどんなに素晴らしい方のなの?・・他人をジャッジするということは、自分も必ずジャッジされているのです。
私も昔はかなり思い込みが激しかったり、固定観念が強くて、勝手に他人を評価したり決めてかかり、ぉの人はこういう人!と思いあえて近づかなかったり、あえて親しくしてみたりいろいろありました。
この業界に入ってから、沢山の方々と365日話をしたり、身体と心に触れている日々の中、固定観念やジャッジすることが、どれだけ損で、自分の成長をさまたげることか・・と気付いてからは、自分も含めて、完璧な人間なんて誰もいないし、生まれも育ちもそれぞれの環境のなかでの生活があるのだから、人それぞれ。。人のジャッジをしても何にもそこからは生まれない・・という結論にいたったわけです。
愛を持てる人、持てない人色々いますが、持てない人は持てなくなった何かがあるんです。
それをどう調理して自分のあり方に変えていくかは本人次第なのですから、過干渉する必要は全くないのです。
自分を戒めてくれたり、嫌な不足部分を指摘してくれる人ほど、自分を成長させてくれる人だということ。
そんな方々に日々感謝です。
指摘されて気に入らなくて、フン
ってそっぽ向いたことはありませんか?
一番損で、愚かなことだと思うのです。思考を変えたら、その指摘を注意して静観したら、自分をより良く変えていけるじゃないですか?
ジャッジしたがる人の特徴は、人を指摘するのが大好きだけど、人から自分が指摘されるとすごく必要以上気にしたり、そっぽ向いて、その人から離れていくジャッジを自分でつけることです。
本当にもったいないですよね。って私は思ってしまいます。
成長出来て、今よりも上に上に自分を持っていける材料をわざわざ口に出して、言ってくれるなんて有り難いじゃないですか・・?
ジャッジはくだらないことや他人の批判に使うべきことではなく、自分の生きていく上での自分の足跡を残す上でのジャッジでよいのではないかしら?
怖い固定観念とジャッジのお話でした。自分がしたことは必ず返ってきます。
沢山の方々が愛が溢れる自分自身でいられますように・・
マハロ