世界で一番ホットな音楽の現場はどこなのか | ノイズのなぐさめ

ノイズのなぐさめ

歪んだ美意識。
ちっぽけ 些々たる しがない
たわい無い 些末 末梢的
スマート、スィート、デンジャラス
大切なのは長く働くこと。

書名 セカイ ノ オト オ タズネル
  世界の音を訪ねる
叢書名 イワナミ シンショ シンアカバン
岩波新書 新赤版
著者名1 クボタ マコト
  久保田 麻琴/著
出版者 イワナミショテン
岩波書店
件名 ケイオンガク
軽音楽
出版年 200604
分類 764.7
ページ 7,208,9p
サイズ 18cm
ISBN 4-00-431011-3
価格 940
一般注記 付属資料:録音ディスク(1枚 8cm) 付属の電子媒体は出版社貸出許諾
内容紹介 いま、世界で一番ホットな音楽の現場はどこなのか。偶然の出会いが重なって生まれる音とは? 第一線で新しい音楽を精力的に探求し続けるワールド・ミュージック界の仕掛け人が、音楽誕生の源をたどる。
著者紹介 1949年京都生まれ。同志社大学卒業。ミュージシャン、音楽プロデューサー。