きのさようは、たのさのしい、いのさちにち、だのさったのさ言葉 一語一語のなかに「のさ」を必ず入れて話します。古典的なものです。 「のさ」を入れる位置は、各語の一文字目と二文字目の間です。 はじめは難しいかも知れませんが、慣れればスラスラ言えるようにもなります。 例:「きょうはたのしいいちにちだった。(今日は楽しい一日だった。)」は、 「きのさようは、たのさのしい、いのさちにち、だのさった。」になります。