先日、
お友達ワンコさんが、
6歳で、亡くなりました。
詳しくは、アメンバー記事にて、
書かせてもらいました。
先日、亡くなったくりじい(享年17)
くりじいのときとは、
違った気持ちが、私にはあります。
シニアさんが、亡くなったときは、
頑張って、犬生をまっとうしたねとか、
言葉が、出てしまうのですが、
まだ、6歳だっただけに、
言葉が、見つからないのです。
どんな形でも、
訃報を聞いたら、
明日は、我が身かもしれないと、
思ってしまうのです。
いま、れもんは、
大きな病気もまだなく、
元気ですが、
明日は、わかりません。
突然亡くなるってことも、
あるかもしれないと、常に思っています。
だから、
今日のこの日が、
当たり前ではなく、
今日の、今を、大事にしたいのです。
万が一、
明日が、サヨナラになってしまっても、
当たり前じゃない今日を大事に‥‥
動物を飼うことは、
時間も費やし、
お金も、かかりますし、
生活に、自由すらなくなります。
でも、短い犬生の中で、
精一杯に生きて、
精一杯な愛情を、私達飼い主に、
くれます。
今隣にいる、
この子を、
私達、飼い主が、
精一杯な愛情で、過ごしたいと。
「今ある時間は、
当たり前じゃない」と、
再び、
頭にいれ、
れもんとのhappylifeにしたいです
いつも、ご覧くださり、
ありがとうございます❤
