千房のお好み焼き・・・
その後、ドンキの観覧車に乗って、
通天閣の「ビリケン」さんの足の裏をコチョコチョして、
・・・・
なんか今日は無性に、お好み焼きが食べたい気分です。
それだけです・・・
都心のあるマンションのペントハウスからの眺め。
手前がミッドタウンで、右奥が六本木ヒルズ。
足元にTBSを見下ろせる。
こちらの部屋からは迎賓館が見える。
この部屋、BIGが当たっても買えません・・・
所変わって、東池袋の「大勝軒」。
自販機の横に鎮座ましますのは、あの有名な創業者にしてつけ麺の考案者「山岸一雄会長」。
現役は引退されて、今は「池上製麺所」の「るみばあちゃん」状態。
そこに座っているだけで、なんか有難い気持ちになる。
この日は、つけ麺の気分じゃなかったので、「チャーシュー麺 千円」
醤油ベースのコクのあるスープ、麺は太め、チャーシューでかい。
基本的に醤油ベースのラーメンが好きじゃないので・・・
今度、つけ麺食べてからの感想を述べます。
るみばあちゃん、元気でやってるのかなぁ?
先週に引き続き、今週も「ドンチッチョ」
とりあえずスプマンテ
とりあえずフォカッチャ
今日のテーマは、お店の方が勧めてくれるままに料理を堪能すること。
まずは前菜、
「酢豚にパイナップル」がOKな今日のメンツなので、ツブ貝の塩加減とパイナップルの甘さが絶妙で良い感じ。
ホント、イタリア料理におけるルッコラの貢献度は絶大ですね。
スプマンテを飲み干し、次にガス入りのミネラルウォーターを頼んだら、
カビール・プラネタ・ベンリエがテーブルの上に・・・
それも、Aさんだけじゃなく他のスタッフもグラスを持ってきてくれて、
私も、少しは常連ぽくなってきた感じで、気分良いです。
まずはすっきりめのカビールを飲んでから、次にベンリエへ。
オレガノ(和名:花薄荷)がピリッと効いてて美味しい。
ガス入りミネラルウォーターは、私的にはグラスに氷を入れて頂くのが好きです。
SABOTでは、スルジーヴァを頼むと、氷入りのグラスを一緒に出してくれてました。
ここでもそうしよう。
Ferrarelle 氷入り
松阪豚の「ファルソマグロ」
イタリア語の「マグロ」ってどういう意味でしょう?
豚肉と卵とホウレン草。
いかにもシチリアっぽい食べ物ですね。
もう少し塩を効かせてもらうと、私好みになります。
トレビス(和名:赤チシャ)が柔らかい。
醤油味でない「マグロのかま」も美味しい。
と、突然、
長身の女性が私の視界に・・・
なんと、渡辺杏さんじゃないですか。
パリコレモデルも食事しに来る「ドンチッチョ」、素晴らしい!
マンゴーって、どんな食べ方しても美味しい果物ですね。
本日も、満足な夕食でした。
今日はランチを食べに、「ドンチッチョ」へ。
護国寺駅の改札を出ると、立派な洋館の案内。
駅を出ると、護国寺の表参道「音羽通り」に、出版社がいくつもある。
1,500円のランチコース。
色彩がとてもきれいです。
クリームソースのタリアテッレ
パンチェッタが香ばしい。
ルッコラが大盛りトッピング?
ルッコラ好きにはたまらいのかも・・・
この音羽にある「ドンチッチョ」、
ルッコラトッピングの解釈は兎も角、
パスタも美味しく、しっかりした味付けで好印象。
今度はディナーを試してみようと思います。
しかし残念な事に、このお店紹介のHPに、
渋谷の「ドンチッチョ」の批評とかが載ってる。
そうか、今度その逆やってみようか・・・・ 冗談。
午後は青山で打ち合わせが入ってたので、
終わってから渋谷の「ドンチッチョ」へ。
今回もカウンター席で。
まずはスプマンテ
今日は「ベン・リエ」が切れてたので、
新たに教えてもらった「プラネタ」
同じパンテレリア島のジビッポ種で作ってるというもの。
カジキマグロはほんとに秀逸です。
Aさんと札幌の話になり、Aさんが「SABOT」のKシェフと話した時、
私の事まだ覚えていてくれたらしい。うれしい限りです。
先週は、札幌の「デッラ・アモーレ」のYシェフも来店されたそうで。
う~ん、北海道グルメツアーに行きたい。
札幌の「デッラ・アモーレ」、「SABOT」、「ヴィネリアオザワ」、「ふじ田」に「だるま」・・・
小樽の「海石榴」、「宝寿司」、「なると」の鳥のから揚げに、「新倉屋」の花園だんご・・・
函館の「喰おーちぇれ」、「イタリアンゴーゴー」、「宏楽園」の焼き肉に、「道南食堂」の巴丼、
それから、「阿佐利」のしゃぶしゃぶに、「ペシェミニョン」のモンブラン・・・・
真狩村の「マッカリーナ」のフレンチに、「まっかり温泉」から見る羊蹄山・・・
とても、2日や3日では回りきれません。
ドルチェは、
カンノーリと
冷蔵庫で冷やしてもらってた「カビール」を抜栓。
では、また来週。













































