バカを書く事で笑顔んなってもらおうと思って始めたブログですがネット世界、やっぱ色々ありますね。
今の私に出来る事は事実を伝える事。それしか無いようです
何故私が極度にエロがダメになったのか。過去を話すと湿っぽくなるので避けてたんですがこのままじゃ誤解が解けない。先に進めないと思ったんで理由と思われる生い立ちを書こうと思います
私の性の初体験は小学5年生の時でした。
小4の時両親が離婚し、私と弟は父親に引き取られました
元々父親は働かない人で借金苦での離婚だったそうなんですが当時は親の肩書きで親権が取られてしまうようだったんです(詳しくはわかりませんが)
いつも「仕事行って来るね」と父親が家を出た15分後位には父親の会社から「パパいるかな?」と電話がかかって来たので仕事には行ってなかったのでしょう。
当時から根付いていた
「あそこの家の子とは遊んじゃいけませんよ」という核家族化の影響をモロに浴びていた私はいわゆるいじめられっ子でした。
学校に行くのも怖い
家にいても親がいないので1日1食食べれれば良いほう。
当時ソマリアの難民が社会問題になっていた事から大人からはよく「ソマリアの難民みたいだ」と言われていました。
それがどうして性体験に繋がるのか。
当時の担任の一言が引き金になりました。
「お前は勉強も体育もダメなんだから、女優さんになったらどうだ?」
遺伝で発達した胸
中途半端に造作の整った顔立ち
親がいない
性犯罪者にはいい獲物だったのでしょう
翌日担任が家に来ました
何やら色々な大荷物で。
子供部屋にライトや段幕などをセットした後メイクをされて言われるままの事をしてそれをビデオカメラで撮る担任。
パンツ脱がされる時の担任の顔に恐怖を覚えた私から反射的に出た言葉は
「私が勉強できないからわるいんですか…?」
担任には「そうだな」と。
その時私は「これはおしおきなんだ。私がわるいから痛いおしおきに恥ずかしいものもいっしょになったんだ」
そう思いました
撮影は学校でも行われました。
と言ってもリアル学校なんで第二家庭科室で裸体にカーテンをくるみカーテンをはだいたり色々ポーズとらされる程度ですが

ある日、どうしても学校に行きたくなくて休んだ時担任が凄い剣幕で家にあがりこみどうしていいのかわからずオロオロしてたら思いっきり拳が飛んで来ました。
逃げても髪を掴み引っ張られ馬乗りにされて殴られ続ける。
あまりに殴られ続けてたせいか担任が何を言っているのかわからない。
助けを求める為ベランダに逃げ込んだ私。
やはり教師という職業で保身を考えたのか担任はベランダまでは追って来れず暴言吐いて帰って行きました
ベランダのソファーにうずくまり失禁して泣いた。
これが小学生が食べる為にしてきた事。
「我、此処ニ有リケリ」