先日の3/20、春分の日。
この日を境に、
波動の低い人を救う時代は終わり、
波動の高い者同士で
繋がり協力し合う時代に入りました。
未だに、波動という言葉を
スピリチュアルなモノ
として捉えている方は遅すぎます。
ただの先進科学です。
私は、
先日の3/20、あることを決意をしました。
それは、
「絶対に、努力をしない」
ということです。
私はもう、
二度と努力をしません。
努力をした時点でそれは、
私の中に持っている答
に反した方向に向かっている
というサインだからです。
努力、根性、気合い、我慢、
などで上手く行く時代は
20世紀型の過去の遺物です。
これからの時代は、
ワクワク、直感、楽しさ重視、
ヒト、本物、愛
の時代です。
勿論、努力は報われるでしょうが、
それでは本当に求めるモノ
を追い掛ける時間が削られてしまいます。
なので必要ナシ。
ワクワクしたモノ以外はやりません。
しかし、
この努力をしないという決断は、
誰にでもできるモノではありません。
この決断には、
深いシンクロニシティを信頼する力
が必要不可欠です。
不安だから努力をする、
という行為の、
根底にある想念
が現実を創ります。
つまりそれは「不安」なので、
その「不安」を
現実に映し出します。
逆に言えば、
努力をしないということは、
どうであっても自分を信頼している
という状態がないと不可能な訳です。
つまり、
「不安」や「恐れ」と言った
ネガティブな想念を手放す必要がある、
ということです。
でなければ、
努力をしない、
という決断をしても、
それが原因で
更なる不安が押し寄せ、
最悪な現実を
更に引き寄せる結果に終わります。
自己を信頼し、
深いシンクロニシティを信頼し、
不安や恐れを手放し、
今ここに生きる自分の感覚に
焦点を当てる。
その為には、
不安や恐れに向き合い、
それが生まれている原因
に正しくフォーカスすることが
先決です。
そのステップ無くして、
不安を手放そう、
とか、
恐れを手放そう、努力を辞めよう、
と言っても、
それは自らの内側から目を背け、
逃げているだけに過ぎませんので、
その逃げている部分が現実化します。
「努力をしない」
という決断には、
それが出来る在り方と、
歪みのない概念の無い心
が必要であるということです。
そしてここで大事なのが
「自分の世界の中での努力をしない」
ということであり、
それが他人の目から見て
努力と映るかどうかは別問題であり、
関係の無いことです。