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言わんと欲して言いえない、歌わんとしてはまだ律にならぬ心持ちが、自然に向かった瞬間にぴりっとタッチして漲るようにあふれおちる。それは言葉でもない。色でもない。詩でもない形でもない。涙である。いや涙ではない。歓びである。それが自分の欲する芸術である。 竹久夢二
— 余白の詩学 (@_____yohaku) 2024年4月28日