「日焼け止めって、夏だけでいいんじゃないの?」

そんなふうに思ったことはありませんか?

・夏しか塗らない
・なんとなく必要だと思っている
・とりあえず使っている

実は、“なぜ必要なのか”を知らずに使っている方も多いです。

 

日焼け止めは、
ただ「焼かないため」だけのものではありません。

紫外線は、
肌の水分を奪って乾燥を引き起こすだけでなく、
肌のバリア機能を低下させる原因にもなります。

 

バリア機能が乱れることで、
外部刺激を受けやすくなり、

・肌がゆらぎやすい
・赤みが出やすい
・乾燥しやすい

そんな不安定な状態につながることも。

 

さらに、
皮脂バランスも崩れやすくなるため、

・ベタつくのに乾く
・毛穴が詰まりやすくなる
・ニキビやザラつきを繰り返す

といったトラブルの原因になることもあります。

 

 

つまり紫外線は、
肌表面だけではなく
“肌の土台そのもの”に影響しているということ。

だからこそ大切なのは、
季節に関係なく
“毎日の紫外線対策”を続けることです。

 

ただし、
ここで忘れてはいけないのが
「塗ること」だけでは終わらせないこと。

 

 

紫外線の影響を受けた肌は、
古い角質や皮脂が溜まりやすくなり、
毛穴の中で滞りやすい状態になります。

だからこそ必要なのが、

・塗ること
・落とすこと
・溜め込ませないこと

この3つをセットで考えること。

 

大切なのは、
無理に削ったり刺激を与えるのではなく、
負担をかけずに整えていくことです。

 

self salon Mareは、
擦らず・削らずに毛穴環境を整えるケアを行っています。

ターレスのマイクロバブルで、
こすらずに毛穴の奥の汚れを浮かせ、
滞りにくい状態へ整えていくケア。

 

削らない
刺激しない
でも滞らせない

 

“守りながら整えるケア”を大切にしています🫧