今回も、とある医療施設に行って参りました。
毎回新しい要素を取り入れながら試行錯誤していくのですが、今回は現場のスタッフさん達にもドラムサークルの楽しさを体感していただくようなコーナーを設けました。
スタッフさん達はいつも患者さん達のサポートで手一杯なため、ドラムを叩くヒマがないのです。
そこで、このコーナーのファシリテーターをやらせていただきました!
ファシリテーターとは。。。
ファシリテートとは、物事を容易、簡単にすること。ドラムサークルのファシリテーターは、みんなが緊張やプレッシャーから解放されて気持ちよく楽しくなるように参加者をガイドし、リズムコミュニケーションによりそれぞれの個性の発揮と全体の調和を生み出せるよう、ボディランゲージを使って手助けします。
(ドラムサークルファシリテーター協会HPより抜粋)
いやはや、ほんのわずかな時間だったとはいえ、すごく緊張しました。
バンドでのドラマーの役割も、ある意味ファシリテーターに近いのですが、決定的に違うのは、「ボディランゲージ」を使うという点なんです。
バンドでは自分の演奏で手一杯なので、使っても「目で合図する」くらいです。
ドラムサークルでは、タイコやスズを鳴らしながらファシリテートしたり、なにも持たずにそれこそボディランゲージだけでファシリテートすることも多いんです。
オーケストラの指揮者のような感じですね。
あと、声もよく出します。
ここもバンドとは決定的に違う点ですね。
初めてということと、照れもあってなかなか思うようにファシリテートするのは難しかったですね。
でも、自分なりの課題が見えたので、次回はもっとしっかりとファシリテートできるよう頑張ります!!
先日お知らせした、鼓和-core-「DRUMMER'S HIGH」に行ってきました!
いやー、すごかったです!
テクニックもさることながら、観客を巻き込むパワーがすごかったですね!
ステージングもいろんな工夫が凝らされていて、あっという間の2時間でした。
大勢でピッタリと息の合ったアンサンブルを奏でるだけでなく、振り付けもバッチリ!
そして、何よりもステージから伝わってくる熱気がすごかったです。
たくさんのお客さんのハートをガッツリと掴んでましたよ!
これからもがんがん活躍してほしいですね!!
応援してます!!
いやー、すごかったです!
テクニックもさることながら、観客を巻き込むパワーがすごかったですね!
ステージングもいろんな工夫が凝らされていて、あっという間の2時間でした。
大勢でピッタリと息の合ったアンサンブルを奏でるだけでなく、振り付けもバッチリ!
そして、何よりもステージから伝わってくる熱気がすごかったです。
たくさんのお客さんのハートをガッツリと掴んでましたよ!
これからもがんがん活躍してほしいですね!!
応援してます!!
