約2ヵ月ぶりのブログUPです。サボっててすみません。
さてさて、いきなりですが、この11月は、記念すべき出来事がありましたので
この場をかりてご報告。
------------今年の出会い、繋がりの華が咲いたような出来事でした----------------
東日本大震災で、多大な被害を受けた 日本有数の 漁港 ”気仙沼 ”
インドネシアとも、深いつながりがある 気仙沼
その、
☆気仙沼を元気に!
☆気仙沼の子供達とインドネシアとの架け橋に!
との想いから、
バリ在住の大富豪 「兄貴和僑」こと ”丸尾孝俊”氏から寄贈された
二艘の船のミニチュア~♪
<現地では”Balloon”~バルーン~と呼ばれている船です>
この船が、今年8月末に インドネシア→ 気仙沼にとどけられ、
贈呈式前日までは、田中前の、「さかなの駅」に”停泊”よろしく
大切に保管して頂き、
それから、あっという間の 3ヶ月
☆☆ 2012年11月21日(水) 午前10時15分 ☆☆
気仙沼市役所 学校教育科 教育委員会様の 粋なお計らいによりまして
無事に 「気仙沼市立唐桑小学校」へお届けすることができました!
全校生徒 126名と先生方全員が見守る中、最高のお迎えの儀式でした。
ここまで数々の応援を下さった関係者の方々に、厚く 熱く 御礼申し上げます!
本物と同じように作られた船は早速、子供達の”人気者”になっています!
船からも毎日、生徒に”おはようさん”と言ってくれているコトでしょう!
そしてあと、15年もすれば、唐桑の子供達が大人になって、
”バリのアニキ”に会いに行く日がくるでしょうね!
<子供達とそう”約束”してきましたし~♪>
その時には、Marcyも”バリのまさと”になって(笑)、
本物のBalloonの上で!Guitarをつま弾く”粋なおじいちゃん”とでも呼ばれるように、
健康第一で、今日からまた更に頑張りたいと思います!
<アニキ!素晴らしいプレゼント!どうもありがとうございました!>





☆そして、二艘の船の”飾り台と銘板”を、寄贈前日に
”1人で”作って、
”1人で”帰って行ったという伝説を作った、超人的な職人(笑)
<姫路の「村上成助」(むらかみせいじ)くん!> ↓ 写真真ん中で、子供のようになってる人(笑)
彼が居なければ、今回の”寄贈式”は敢行できなかったでしょう!
彼の素晴らしい”腕前と才能”と”熱い行動”に心から感謝します!

☆更に今回、”初気仙沼”ながら、細かいところまで色々と気を遣ってくれて、写真をバシバシ撮ってくれた、
<「山田真郷」~”MAGO-STYLE”の、マゴちゃん!>ありがとう!
(↑ 写真右端のイケ面)

☆そして、寄贈式前日遅くに、大阪から単身駆けつけてくれて、
寄贈式の一部始終をビデオ撮影してくれた
<モビリグランデの「藤尾光」さん!> ↑ 子供たちに囲まれてる”超Dandyな人~♪
感謝です!一緒に”凱旋”しました(笑)
素晴らしい”友情の船”と、気仙沼との”友情の物語が始まりました!
この船が ”気仙沼 ”に居る限り、
☆会いにいける
☆思い出す
☆忘れない
☆誓いを果たす
事ができますもんね!
<これほど嬉しい事はない>
Marcyは来月も”気仙沼”に来るぞ~!5ヶ月連続だイエイ!!
<12月8日~9日、”さかなの駅”さんの1周年祈念イベントに出席、出演します♪>
ホンマ、、住もかな 気仙沼 ~(笑)

