ひと月前から続いていた、休日のとあるお仕事が、今日でひと段落。
初めてのことに戸惑いながらも、先輩の教えを頂きながら、私なりに頑張ってみた。
お仕事が終わって、あとかたずけもすべて済んで、さぁ帰りましょ
…と話してたら、何かがするっと足元に落ちてきた。
お守りにつけてた、ドルフィンボトルのペンダント![]()
いつの間にかキャップがゆるんで、外れた模様。
…まるで「あ~、疲れた~」と、ドルフィンボトルもちょうど気を緩めたところ、のような気がした。
あまりのタイミングのよさに、内心ちょっとビックリ
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・・・とりあえず、仕事はこなせるようになった。
来月は、もっと皆に近づいて行こう。
ドルフィンの、無邪気さを持って