昨夜未明に親父が大量出血して病院へ担ぎ込まれる事件がありました。
ストレス性もあるんですが、この前から変えた薬が胃腸に予想以上に負荷があったようで、
胃がんに絶対ならないと言われた胃から出血が始まってそれが溜まりに溜まっての出血と相成ったわけであります。
しっかしまぁあれだけ出血しても元気でいられたので人間というのはタフな生き物なんだなぁと実感します。

一番驚いたのが、毎晩こっそりウィスキーを多く飲んでいるにも拘らず、救急病院で受けた検査の肝臓の値に異常値が見られなかったことですな。
むしろ酒が原因だろうと思ってたのに。
でもまぁ肝硬変じゃなくてよかった(肝硬変になっても出血するらしい)。