電気を消して、カーテン締めて。。
小さい部屋にはベッドと机とわずかな明かりのパソコンらしきモノ。。
わたしはベッドに横たわり、見目麗しい若い女性は緊張した様子。。
若い女性:「胸、めくってもよろしいですか?」
わたし:「なんなら、脱いじゃいましょうか。。」
若い女性:「そのほうが。。良いかも。。。。。」
長い沈黙のあと、わたしは意を決したように、シャツを脱ぎ捨てた。。
若い女性は、わたしの胸をまさぐりながら。。
「あぁ。。この辺。。。でよろしいでしょうか。」
などと聞いてきますがわたしも無我夢中で。。。
「お任せします。」
と、全てを投げ出しておりました。
しばらくすると、二人っきりのハズの小部屋で、なぜか他の女性の声が。。
若い女性:「このへんですよねぇ。。」
謎の女:「いや。。もう少し、下から突き上げるように。。」
若い女性:「でもそうすると、先っぽがのめり込んでしまいます。。」
謎の女:「それが、結果的には良いはずよ。。」
若い女性:「あっ、本当ですね。。あぁ。。。」
謎の女:「そこで油断すると、良い結果がでません。」
若い女性:「えっ、やっぱりそうなんですか。。あぁ。。わたしとしたことが。。。。。」
謎の女:「いや。。もう少し、下から突き上げるように。。」
若い女性:「でもそうすると、先っぽがのめり込んでしまいます。。」
謎の女:「それが、結果的には良いはずよ。。」
若い女性:「あっ、本当ですね。。あぁ。。。」
謎の女:「そこで油断すると、良い結果がでません。」
若い女性:「えっ、やっぱりそうなんですか。。あぁ。。わたしとしたことが。。。。。」
そのような会話が繰り広げられ、わたしのカラダは、約1時間の間、弄ばれてしまった。。
さらに1時間後。。
別の老けた女性。。。
「あなたは。。大丈夫です。」
わたし:「そうでしょうか。。」 老けた女性:「こちらの写真ではあなたの鼓動は弱々しく映ってますが。。」 わたし:「はい。。」 老けた女性:「こちらの写真では、しっかり映ってます。」 わたし:「はい。。」 老けた女性:「従って、あなたの心臓は異常ありません。」 わたし:「(我に返って。。)そうですか。よかった。。」
と、脳天気のような友人の妻。。イコール、会社の医療事務。。(ちょっと厳しい人間関係。。笑!)
場所は会社の診療所ではなく、一般の検査機関。
最初は新人の若い検査技師。。たぶんOJT(実地研修のようなもの。。)だったのでしょう。。
最初から緊張の様子が伝わってきていて、「大丈夫かな」などとわたしも緊張してました。
あとで気付きましたが、わたしの右手は検査中ずっと。。
それに気付いた先輩格の検査技師(謎の女性)が途中から検査を変わって。。
(わたしの手をどけて。。笑!)
(わたしの手をどけて。。笑!)
そのあと、『ぐい、ぐい』とわたしの胸は『さらに(笑!)』弄ばれたのでありました。。(T.T)
さて、診察。。
老けた女性はまさしく、検査機関の主任の女医さんで。。
その女医さんの解説によると。。
その女医さんの解説によると。。
最初の写真は若い検査技師。。
写真の撮り方が初心者で、『心室の弁』が弱々しく写っていたようです。。
写真の撮り方が初心者で、『心室の弁』が弱々しく写っていたようです。。
最後の写真はベテランの技師(謎の女)で。。しっかり『弁』が写ってました。
わたしとしては、若い女性技師が写真を撮っていたときのほうが。。
なので。。ちょっと心外ですが。(^_^)b
ま、体質的に、『あまり太ってはいけない』と言うことだけで。。
特に異常、ではなかったようです。(^ヘ^)v
ただ。。
少し、ダイエット、するようかな。。(^^ゞ。