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気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

日本の当時のオリコンで洋楽部門で1位になった曲

 

洋楽といえばワイらはカーペンターズやったなぁ、まあワイはチャック・ベリーが最初やったけど何故か?

 

ポップスって定義はいつからか?ははっきりしないけれど太古の昔から存在する音である種、人間の生活そのものに密着していた音楽だとは思うな

 

それがあらゆる地域でそれぞれのポップスが独自進化して色んな音が形成されていったわけだわな、日本でいえば琵琶とか琴なんてのはクラシック音楽に近くて?、平民、一般庶民に聴けるものではなかったのだろう

 

ロックは忘れ去られる可能性があるがポップスは永遠な気はする、ポップスの範疇にロックはあるからね、ワイの場合は

 

まあどうでもえーんやけどワイ的にはこの曲はあんまり馴染みがないな

 

 

 

 

Carpenters - Only Yesterday

 

 

 

 

 

特記なき楽曲はトム・ジョンストン作。5.および8.はインストゥルメンタル。

 

スウィート・マキシン - "Sweet Maxine" (Tom Johnston, Patrick Simmons) - 4:26

 

 

ニールのファンダンゴ - "Neal's Fandango" (P. Simmons) - 3:16

テキサス・ララバイ - "Texas Lullaby" - 5:00

ミュージック・マン - "Music Man" - 3:28

 

 

スラック・キー・ソキュアル・ラグ - "Slack Key Soquel Rag" (P. Simmons) - 1:50

君の胸に抱かれたい - "Take Me in Your Arms (Rock Me a Little While)" (Holland–Dozier–Holland) - 3:39

 

 

ハングマン - "I Cheat the Hangman" (P. Simmons) - 6:38

 

 

プレシー - "Précis" (Jeffrey Baxter) - 0:56

レイニー・デイ・クロスロード・ブルース - "Rainy Day Crossroad Blues" - 3:45

おまえに首ったけ - "I Been Workin' on You" - 4:22

ダブル・ディーリン・フォア・フラッシャー - "Double Dealin' Four Flusher" (P. Simmons) - 3:30

参加ミュージシャン

トム・ジョンストン - ボーカル、ギター

パトリック・シモンズ - ボーカル、ギター

ジェフ・バクスター - ギター、スティールギター

タイラン・ポーター - ボーカル、ベース

ジョン・ハートマン - ドラムス

キース・ヌードセン - ドラムス、ボーカル

 

1975年のドゥービーズの5作目のロックなアルバム

 

日本ではメチャHITしたわけではないみたいだけど、ワイの大好物な土臭いAmerican Rockが全編聴けて楽しい

 

ライ・クーダーやマリア・マルダーがゲスト参加してるようである

 

全米4位の大HITでそれまでの土臭いだけでないルーツ、R&B、ジャジーな要素を味わえる名盤であろう、オクラホマスタンピード?ってどこが効くの?って技ではあったが😆

 

 

 

 

 

 

1人焼肉定食、肉大盛で満腹レスラー!2500円でこんだけって須磨のわかまつのこの味は今はもうやめているが食べ放題でもクオリティの高い肉を出しよる、50年ほど前の地元で小汚い頃のこの店は地元でナンバーワンの焼肉店やったわ、肉の処置の仕方が巧いのは相変わらず

 

年末のこんな時にしか呑まない赤ワインにケーキ、ワインなんか1000円以下で上等!充分や!しかし量が少ないから二日で空やでこんなもんは😆

 


 

 

もちろんヤンピーは外人(ハーフ?)さんやからクリスマスはのうワイら和人と違って本場やからのう、たんまりおやつをあげましたよ、目やにチェック、ブラッシング、爪切りもきっちりしたしね(=^・^=)

 

しかし今日も空袋に潜っていたけど空の袋すきやのう😺(笑)

 

「大魔神」、この映画をスクリーンで観たときは本当にこわかった。1966年作

 

このころ、悪夢にうなされるといえば、大魔神かゴジラに踏みつぶされそうになる夢が少年時代の定番だ。縮尺の間違いがないのでリアルなのだ。20年に一度くらいリバイバルの話がでるが、オリジナルは絶対超えれないと思う。

 

やるのだったら、ハリウッド資本で大金かけて作らないとしっかりしたものは出来ないと思う。
そのくらい完成度が高いのだ。あの目が怖かったな~。

 

 

と16年前に唸ってる記事を書いたんですが.....

 

今、年末年始怪談特撮シリーズとして「怪談」やら「大魔神」を観ているがコレのリバイバル上映及びリメイク噺が最初に盛り上がったのが1980年代半ばである、何やら当時の製作費で最低5億円以上はかかる(もっとやったかな?)らしくて結局リバイバル上映もなくリメイクもないけれど、こないだのしょぼい赤影を観るにつけ、今の特撮邦画では出来ないなぁって改めて感じたね、特撮時代劇って一番難しいかもな?

 


一昔前は地上波、BSは総合放送、CS放送は専門放送でWOWOWだけが総合放送でありながら有料でいち早く劇場公開した映画をノーカット、世界のBoxing、リングス、UFC、テニス、NBAなどのトップアスリートの試合と洋楽、邦楽大物LIVEを独占中継していました、いわゆる有料総合エンタメ放送として

ホリエモンなんかも言ってるけどCS放送がもっと予算を組んでしっかりしてれば、天下取れていたのになぁってネット配信に負けなかったのにってのはワイも同感

 

 

ホリエモン自体、逮捕されて地上波OUTになってから新宿LOFTプラス1の何の集まりか?覚えてないけど結構面白い収録バラエティで爆弾発言していたからね、今はYouTubeで自身のch持ってるけど面白かったは確か

 

インターネット黎明期の1990年代後半からこのNET配信で映像が凌駕したらもうそこにシフトしていくって予言していた作家とか居ましたけど、只でエンタメやスポーツは観る時代ではないということだな

 

ワイはネトフリまで入会してWBC(野球のサッカーワールドカップの紛い物)を観たいとは思わんな、それよリ年末の尚弥vsピカソの侍vsメヒコのイベントをPPVで買おうか?悩みどころ、井上の試合はどうでもいいけれど中谷や寺地は対戦相手が強豪なんでね、でも5000円出しても観るべきか?悩むなぁ.......やっぱり観ないわ😔