気象病だったのか、私は救急車
で病院に担ぎ込まれた記憶が
鮮明な中、今度は主人が帰島の
日に救急車のお世話になりました。
主人はセントレア空港では風邪の為か
ずっと咳き込んでいました。飛行中、
熱が高く、顔が真っ赤に、そのうち
変なことを言ったりして、私の
不安はマックスに、、、
車椅子で家に着くや、立ち上がれない
主人、小さい私にお手伝いは無理!
911救急車を呼んでいつもの病院へ。
近くて良かったんですが、4つの
スーツケースと2つの手荷物は
そのまま、どこに
何があるか分からない、パニック
でした。睡眠もないまま、救急車の
医療スタッフ、デカい消防士、
救急病院の看護師、医者などからの
質問攻めに、頭はパンク状態
でした。夕方息子に助けられて
帰宅しました。
結果、気管支炎、感染しているので
今日の孫の子守はパス!主人は
ガックリきていますが、私は彼を
置いてホイホイ出かけます。
早く処置して良かったです。
主人の妹の旦那さんが肺炎に
なり、昨日亡くなりました。
侮れないシニアの健康です。



