前ぐらいにきれいにするぐらいです。
で、今回は助っ人を駆り立てて共同作業をすることに成功しました。友人がいざと
いう時にご主人もお掃除が出来、家に何があるか分かり、2-3のレシピを作れる
ようにしておかないと病気にもかかれないからというアドバイスに奮闘
して少しずつ秘密のありかや掃除の極意を教えておこうと思っています。
だたし、へそくりだけは見つからないように。

まず、主人には掃除機をかけてもらい、使い捨てドライモップをしてもらいました。
ベットの下とかソファーの下とかも忘れずにねっとウインクして。その間、私は
使い捨てダスターを使い、埃のかぶっている所を拭いていくと主人が何をして
いるか注意が払えるので、後をついてまわるとかで、、、 最後に
雑巾を絞って床拭き、これは苦手でやりたくないのですが、健康のためにはいいと思い
ます。何と言っても一番きれいに埃や塵が取れます。ペーパータオルも使いますが、
もっぱらキッチンの調理台、配膳台、シンクのまわりぐらいです。重曹と酢の水
スプレーをいつも用意しておきます。
大きな窓やスライドドアは息子が来る時にきれいにしてくれるので助かります。ゴミ捨ても
主人の仕事になりつつあります。後、私が病気になった時におかゆと大好きなみそ汁、
卵酒を作れるよう教え込みます。(卵酒は言わなくても進んで作るでしょう。彼も
きっと一緒に飲んで寝ると思われますから。)
掃除の七つ道具?軽いものしか使わない
重曹水、酢水、革のソファー用スプレー
床の隅を拭く時に最適な取っ手が長くなるダスター
天井や飾り棚の上もきれいになる
各バスルームに取り付けてあるペーパータオル、これは意外と便利です