行く事にしました。彼女がおにぎりと果物、私がおかずとお茶と言う事になり、
おかずを詰めようと思いましたが、生憎入れ物がありません。探している中に
母がとっておいてくれた幼稚園時代のアルミのお弁当箱や兄のもの、父のものまで
出てきました。ラップを敷いてシニアのお弁当箱に変身。サイズもピッタリ、
何十年ぶりかの使用です。
カハラモールで待ち合わせ。そしてお弁当箱に友人もビックリです。
彼女のお弁当箱にはてんとう虫の絵、私のはバラ、、、、、
昔話は永遠に終わらない気がしました。

幼稚園時代のアルミのお弁当箱

カハラモールはすっかりクリスマスムード

友人とインドアピクニック