ずぼらの極意 その19ー苦手なバスルーム掃除 | Marcopoloのブログ

Marcopoloのブログ

海外生活50年、家族も3代に!これまでのこぼれ話、趣味の事、毎日の事などの
つれづれ日記

何が苦手って言われれば、お風呂場の掃除とアイロン掛けーその苦手な掃除が
今日である。まず、苦手な理由は西洋式はお風呂とトイレ、洗面台が一緒なので
どうしても匂いが籠るからです。どうして一緒にしたんだろうなあ?主人曰く、
便利でお金もかからないから。金利主義ということかあ?
今でもトイレ、バス、洗面台はコンビです。ただ家やコンドの大きいところ
とか新しい所は大体、バスタブ、シャワーコーナー、トイレコーナー、
洗面台(夫婦だからシンク二つ付き)と言う具合で、あとは普通のバスルームが一室、
それにハーフバス(トイレと洗面のみ)が一つリビングに隣接してあるのが定番。
個人主義で裸も家族に見せないのだろうか?
お風呂に水を張り、バブルバスにして一人ずつ入り、最後シャワーで体を流す、
これって水がいり、不経済極まりない。うちは温泉グッズを買って自分が最初
に入り、シャワーを浴びて、ちょっと汚いですが主人が次に入ります。逆は
余り無いです。日本人だから、汚いお風呂に入りたくなくて、主人は気にしない
のでいつも一番風呂、父が見たら叱られそう。で、お風呂に入っていると目につくのが
あのトイレ、全く風情が無くて、衛生的でない。西洋式の困り物です。
バスルームのお掃除がきらいなのはずぼらも手伝っていますが、この閉塞感なんです。
タイルの目尻も茶色にしたのはずぼらを隠すため、主婦の鏡からほど遠い私です。


$Marcopoloのブログ-ずぼらの極意その19このトイレとお風呂の距離、いつも不愉快
$Marcopoloのブログ-ずぼらの極意その19二つ目のバスルームはまだ、益しですが、お風呂じゃなくてシャワー室。
やっぱりお風呂室がほしい!!!!うちはまだ日本のトイレシートは取り付けてないです。
超遅れています。
$Marcopoloのブログ匂い消しを
三カ所に
今日の極意は匂い消しと愚痴だけに終わりました。ごめんなさい。